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【暴露】ロシア調査隊、南極の氷底湖で「タコ型知的生命体」と戦闘に!? | 究極のまとめ.com

【暴露】ロシア調査隊、南極の氷底湖で「タコ型知的生命体」と戦闘に!?

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先日、南極でピラミッドが見つかったとのニュースをお伝えしたばかりですが、

またまた南極について驚愕のニュースが舞い込んできました!

南極の氷床下3800mでボストーク湖の掘削調査を行っていたロシアの研究チームが、未知の大型生物と遭遇!

その生物と調査隊の間で戦闘状態となり、3人の調査員が命を落としたそうです・・・

引用元:http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2678

この事実をリークしたのは、ロシアからスイスに亡命した科学者アントン・パダルカ博士だったとのこと。

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南極の氷底湖は「21世紀のガラパゴス?」

南極大陸は約1400万平方キロメートルもの氷河(氷床)に覆われていて、

その面積は日本の37倍で、厚さは平均で約2000メートル、最大で4000メートルにもなります。

今でこそ南極は「氷に覆われた大陸」ですが、かつては森林もある“ふつうの大陸”でした。

しかし、約3000万年ほど前から寒冷化し、氷河が拡大しはじめると…

氷河の侵略により森はつぶされ、山は削られ、湖は氷の下に閉じ込められてしまったのです。

でも、湖底まで全て氷るわけではなく、下のほうには液体の水があります。

これを 氷底湖 (ひょうていこ) と言うそうですが、南極には、そういった湖が300以上もあると考えられています。

もし、これらの「氷底湖」に生物がいるとしたら、それは過去3000万年間、我々の世界とはまったく別の進化をしたはずです。

チャールズ・ダーウィンの「進化論」は、航海で訪れたガラパゴス諸島から着想を得ることになったのは有名な話ですが、

それと同じように、南極の「氷底湖」は“21世紀のガラパゴス”として、科学界を揺るがすような大発見をもたらすのではないか…と噂されていました。

今回、見つかったと言われている「未知の大型生物」についてですが…

情報によれば、それは高度な知能を備えたタコ型の生命体だったそうです!

▲タコ型知的生命体のイメージ(youtubeより)

Russian Scientist Claims Team Battled Creature Under Antarctic Ice
A defecting Russian scientist has surfaced with a mind-bending account of what REALLY occurred when he and his colleagues went missing for five days in a mysterious lake 12,366 feet beneath the Antarctic ice. ​ Dr. Anton Padalka told authorities in Switzerland that the researchers discovered a bizarre and deadly life form dubbed Organism 46-B – a highly intelligent octopus-like creature that claimed the lives of three of the team members. Read here:

Russian Scientist Claims Team Battled Creature Under Antarctic Ice

調査隊はその生物を「46-B」と呼んでいるとのこと。

「ボストーク湖」で見つかった未確認生物

今回「46-B」という生物が見つかったと言われている「ボストーク湖」は、琵琶湖と比べると、面積は23倍、体積は約200倍もあり、3000メートル以上もの厚い氷に覆われています。

ロシア調査隊は世界最低気温(マイナス89.2℃)が記録される極寒の地に、氷床掘削の拠点である「ボストーク基地」を置き、20年以上かけて氷床を掘った結果、

ついに、2012年2月6日(日本時間)「ボストーク湖」の湖面に到達。

人類史上初めて「氷底湖」に触れたのです。

ロシア調査隊は湖水や“湖水が凍結した氷”などを持ち帰り、分析しました。

この分析を行ったのは、生物チームの責任者である

サンクトペテルブルク核物理学研究所・遺伝学研究室のセルゲイ・ブラット博士です。

ブラット博士らは慎重に湖水を調べ、微量の遺伝子(DNA)を得ることができました。

それは、私たちが知っているどんなバクテリアにも似ていない、未知の新種バクテリアのDNAだったとのことです。

ブラット博士が発表した論文によれば、3507種類の生物・微生物のDNAがあり、その一部は魚の寄生菌・共生菌あるいは腸内細菌であることを報じています。

ということは、その宿主たる生物もいたということになりますね。

しかし、上記の論文については「人間からの汚染」あるいは「外部からの汚染」という懐疑的な意見が噴出したため・・・
本当にボストーク湖に魚がいるのか、ハッキリとせず現時点でも論争が続いています。

ここで「46-B」なる生物に話を戻します。

今回のリーク情報がどこまで正確かわかりませんが…

現在南極では、ロシアとアメリカによる不穏な動きが見られるとの情報もあります。

・5000人の米海軍部隊が南極に駐屯している。

・アメリカの「ケリー国務長官」がロシアの軍事支援を要請するためにプーチン大統領と会談。

・「ケリー国務長官」が大統領選当日に南極にいた。

(━_━)ゝウーム

現在、ロシアとアメリカは共同で南極の地下にいる巨大な(知的生命体)について、何らかの対策を練っているということでしょうか・・・

最後に…

淡水湖に棲息している巨大なタコのようなUMAはアメリカでも目撃情報があるので、紹介させていただきます。

オクラホマ・オクトパス

【目撃地域】アメリカ・オクラホマ州各地の淡水湖に棲息しているといわれるタコのような未確認生物。

目撃証言によれば、体全体は赤茶色で、何本もの触手のような腕を持ち、大きさは馬ほどもあるとされる。

証言から恐らく巨大なタコのような姿をした生物と考えられている。

オクラホマにあるテンキラー湖やサンダーバード湖、ウーロガー湖などの淡水湖では、

観光客がたくさん訪れる夏場に多くの溺死事故や行方不明者が出ている。

この話題に反応するネットの声

引用元:http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1479298655/

3 :2016/11/16(水) 21:18:45.72
40年前はこんな話をよく聞いたわ

5 :2016/11/16(水) 21:19:01.32
おそロシア禁止

17 :2016/11/16(水) 21:21:36.54
せめて小魚が居たとかなら、もうちょっと信憑性があった

18 :2016/11/16(水) 21:22:06.71
B級パニック臭

35 :2016/11/16(水) 21:25:58.39
タコって頭良さそうだもんな

49 :2016/11/16(水) 21:28:41.03
元ソースどこなんだろう、いつものロシアの東スポか

51 :2016/11/16(水) 21:28:48.65
面白い。

53 :2016/11/16(水) 21:28:55.84
ボストーク湖って、大型の知的生物が棲息出来る環境だってことか。
とりあえず餌は豊富なんだろうね。

66 :2016/11/16(水) 21:30:45.91
宇宙的恐怖を感じる

69 :2016/11/16(水) 21:31:21.44
ロマンを感じるな

71 :2016/11/16(水) 21:31:30.76
う~ム。
喰い付きたいんは山川豊じゃが、
物証無いやん。も~少し、リアリチー出してくれや(。・ω・。)y━・~~

72 :2016/11/16(水) 21:31:33.44
地下3800メートルか
スゴイなw

75 :2016/11/16(水) 21:32:22.90
タコさんを舐めたらあかんで

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81 :2016/11/16(水) 21:33:23.49
ひょっとしてそれ、上半身がサメで下半身がタコの怪物じゃありませんでした…?

88 :2016/11/16(水) 21:34:56.55
タコは別にしてバクテリアが世界に拡散したのは本当だろ

96 :2016/11/16(水) 21:36:21.86
戦闘になる前に知的交流があったんだよな?
そうでなきゃ知的生命ってわからないもんな

99 :2016/11/16(水) 21:38:09.03
でも南極はアメリカよりデカいのに無人なんだし何かありそうだよね
何らかの知的生命体がいても不思議じゃない

109 :2016/11/16(水) 21:40:08.11
昔、地底人が出てきて戦争になったとか言ってなかったっけ?
あれはどうなったんだよ。

110 :2016/11/16(水) 21:40:12.06
こういうのは大体いくつかの嘘も混ぜて恰もでっちあげのように報じ
大衆にパニックを起こさないよう配慮されている

160 :2016/11/16(水) 21:48:39.38
可能性は否定できないからな
いるだろう

164 :2016/11/16(水) 21:49:24.75
ロシヤのこの手の報道大好き。
しかも稀にホントのことがそこそこある。

218 :2016/11/16(水) 21:56:54.76
科学者アントン・パダルカ博士よ、何をもって「知的」と判断したのだ
そして、なんで知的生命体と戦闘することになったのだ

228 :2016/11/16(水) 21:57:48.11
出だしいきなり南極の地下3800メートルに人が到達したような表現だな。
そっちの方がすっごい。

229 :2016/11/16(水) 21:57:51.81
陰謀論のほとんどの出所てロシアだろ
国策でやってるのか

269 :2016/11/16(水) 22:02:27.55
タコって、血の色が青だし、
骨がなく三つの心臓持ってるし
色も変えられるし、
進化の過程が謎だし、
遺伝子の数が多いし

エイリアンと言われても納得

405 :2016/11/16(水) 22:22:41.45
ムーが取材してないから偽物

406 :2016/11/16(水) 22:22:52.35
パンドラの箱開けちまったな

407 :2016/11/16(水) 22:22:53.43
地球の中は空洞になっていて、そこには別の世界が広がっているらしい。
南極にはそこに通じる巨大な穴があるとのこと。

南極から飛んできた渡り鳥が言ってたから間違いないよ。

781 :2016/11/17(木) 00:12:12.49
北極や南極の穴は、スターゲートになっているって言われてたしな

433 :2016/11/16(水) 22:27:22.19
宇宙人が南極に穴を掘って隠れて我々を調査していたのか

551 :2016/11/16(水) 22:48:09.89
地底鞘人間か、、。

642 :2016/11/16(水) 23:03:41.32
あぁ、遂にアトランティス人の秘密基地を見つけてしまったか。

653 :2016/11/16(水) 23:06:35.40
46-Bがいたってことは46-Aもいるし
01-Aもいるってことだよな。。
おそロシア

655 :2016/11/16(水) 23:07:19.65
ゾルタクスゼイアン?

684 :2016/11/16(水) 23:16:25.43
どんな戦闘をしたのだろう?
具体的に知りたい!

695 :2016/11/16(水) 23:20:30.47
タコ型生命体とタコの違いがわからない

696 :2016/11/16(水) 23:20:35.40
地下三キロに格闘スペースなんて作れねぇよ
しかも南極で

703 :2016/11/16(水) 23:22:17.40
エヴァンゲリオン作らなくて大丈夫かね

843 :2016/11/17(木) 01:07:24.63
映画化決定!!!

857 :2016/11/17(木) 01:21:51.47
UMAとかUFOの特番少なくなったから
ロマンがないね
昔はネッシーの番組にワクワクしたのに

956 :2016/11/17(木) 03:14:05.36
南極にはヒトラーが逃亡して地下要塞基地があるとか、。氷の下には謎の生物がいるとか、
古代遺跡があるとか、X-ファイルに関連してUFOの基地があるとか。

ロマンが広がりんぐ

694 :2016/11/16(水) 23:19:24.32
プーチン大統領も大変だな・・・

ウクライナからシリアと対日交渉に知的生命体まで

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