惑星X「二ビル」は存在した!(その5)

宇宙の謎

 

 

この惑星X「二ビル」
シュメール人が存在を確信していた天体だと前回まで書きました。

 

2005年に太陽系で「惑星X」の可能性がある天体が発見されるまで
世間的には、あ~巷にあふれているオカルト話の一つね~
みたいな感じに見られていたと思いますが、

実は19世紀の終わり頃から多くの天文学者は
海王星の外側にもう一つ未知の惑星が存在すると
確信していたといいます。

 

 

その理由として、天王星と海王星を観測すると、
その軌道に不自然な歪みが生じていることが確認されていて
何らかの天体の引力が影響を与えていないと
説明できなかったからなのです。

 

しかしこの二ビルを研究者が追い、核心をつかもうとすると
そのつど何らかの圧力により潰されてきたといいます。

 

 

つまり「二ビル」を知ろうとすること自体が
危険なことらしいのです・・・

その惑星X「二ビル」にまつわる不審事件も起きていますので、紹介します。

 

 

1997年に米海軍天文台のロバート・ハリントン博士
(NASAで惑星Xについての研究もしていた)は、
この「二ビル」と思われる天体観測をするため
ニュージーランドに向かう直前に、謎の死・・・

 

死亡原因はガンとのことだったが、不可解だと
元NASAコンサルタントのジェイムズ・M・C・マッカニーが明言。

↑う~ん、確かにこれはおかしいですね。
そんなに具合の悪い人が天体観測に向かおうとするでしょうか^^;

 

 

その他、1999年には惑星X「二ビル」に注目し、
情報を外部発信しようとする探査チームのスタッフ21名が
全員事故により死亡しているようです。

 

さらに「二ビル」を研究する多くの天文学者らが
PCのハッキングを経験しているとのこと!
(以上はマッカニー氏の内部告発。)

 

もしかして、こんなこと書いてる自分も危ないのかな・・・(゚_゚i)タラー・・・

 

 

まあ、これが本当なら二ビルの真実に触れようとする者を、
誰かが(メンインブラック?)口封じしているのかも・・
何か不都合な真実でもあるのでしょうか???

 

最近、テレビやyoutubeで
沈み行く太陽の上に巨大な謎の光る天体(月ではない何か)が現れているのを
撮影した動画が流れて騒がれていますが、
これを陰謀論者の多くが、惑星X「二ビル」だと主張しているようですね^^;

 

 

そして、徐々に地球に向かってきているなんて話も・・Σ( ̄ロ ̄lll)

自分も動画を観ましたが、あの大きさだと
かな~り巨大で地球に接近してないとあんな風に見えないんじゃ・・・
どうなのかな~???

 

この謎の天体を見えなくするために、
現在アメリカの上空に大量のケムトレイル
(航空機が化学物質などを意図的に空中散布すること)が
撒き散らされているなんて話も・・・

 

 

フェイクか、幻想か・・・はたまた真実か・・・

いや、フェイクであってくれ~~^^;

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