『イルミナティカード』の予言!核爆発で横浜が焦土と化す

予知・予言

 

 

 

『イルミナティカード』とは、世界で起こる大事件や天変地異を予言していると言われているカードです。

 

前回の記事では、イルミナティカードが「9・11同時多発テロ」「3・11東日本大震災と原発のメルトダウン」を予言していたことについて書かせていただきましたが、

今回は、そのカードの中に日本の都市、横浜に関係すると思われるカードがありますので、それを紹介させていただきます。

 

 

 

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横浜の壊滅を予言しているカード

 

それがこれです。

▲Up Against the Wall

 

 

このカードでは都市が壊滅している様が描かれています。

手を繋いだ二人の人間の影が壁に写っていて、壁の後方に黒い三角形のような建物が見えますが、実は、これにそっくりな建物が横浜のみなとみらいにあるのです。

 

▲ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル。

 

 

 

このホテルを南西方向から見た建物の写真が今回紹介するカードと、形が似ています。

カードの絵では破壊によるものなのか建物がギザギザになっていますね。

 

 

 

さらに壁にある人影ですが、2人には身長差があり、大人と子供が手をつないでいるように見えるので、

大人と子供が手を繋いで行く場所、これは「遊園地」の近くで何かが起こることを暗示しているとも言われています。

 

 

上記ホテルの南側には、よこはまコスモワールドという遊園地があり、
建物の壁はオレンジ色。

 

 

 

なんと!カードの絵と合致しているのです。

また、この遊園地からホテル方向を見るとちょうど絵と同じ様な感じにも見えます。

 

 

 

以上のことから、壊滅している都市は横浜であると考えられています。

 

それでは横浜で一体、何が起こるのでしょうか・・・?

 

 

 

横浜で原子力の事故が起こる?

 

 

絵を良く見ると、地面のガレキの上に驚くべきものが落ちているのです!

 

それは、まるで原子力のマークのように見えます!

 

 

これは原子力発電所が事故により爆発することを意味しているのでしょうか・・・

 

確かに横浜には多くの原子力研究所がありますが、研究所クラスの事故で横浜が絵のようにここまで壊滅するかという疑問が・・・?

 

 

いや・・・実は陸ではなく「海」にとてつもなく怖いものがありました!

 

 

それは、横浜の南・横須賀を母港とする原子力空母 ジョージ・ワシントン!

 

 

ジョージ・ワシントン (USS George Washington, CVN-73) は、アメリカ海軍の航空母艦。ニミッツ級航空母艦の6番艦。艦名は初代アメリカ合衆国大統領ジョージ・ワシントンに因んで命名された。アメリカ国外の基地を事実上の母港として配備される唯一の空母であり、日本に配備された初の原子力推進空母である。

出典 wikipedia ジョージ・ワシントン_(空母)

 

 

原子力空母とは、原子炉を積み、その核分裂反応による熱で作った水蒸気でタービンを回して運航する航空母艦で、陸上の原発よりはるかに危険なものです。

 

このジョージ・ワシントン は、1986年8月25日、ニューポート・ニューズ造船所で建造が始まり、アメリカ合衆国の216回目の独立記念日である1992年7月4日に就役しました。

 

 

この216回という数字、実は意味を持っています。

 

6×6×6=216

 

666・・・

 

それはつまり、フリーメイソンの使う獣の数字です。

 

 

 

艦名「ジョージ・ワシントン」はアメリカ合衆国初代大統領。

彼が秘密結社フリーメイソンのメンバーであることは世界的に有名な話です。

 

 

話をカードに戻しますが、手を繋いだ2人の影が壁に焼き付いています。

 

 

これは、広島の原爆で石に焼き付いた人間の影のようにも見えますね。

※広島原爆で人が焼きつけられた石は「人影の石」と呼ばれ資料館に保存されています。

 

ちなみに原爆の強烈な光と熱によって、一瞬にして蒸発して焼きついたというのは都市伝説のようなもので、実際は被爆した人の影とされていた黒い部分は、有機物質(身体を構成するアミノ酸などが)が付着したもので、人の影ではないそうです。

 

しかし現在の水爆などは、広島型原爆の3000倍以上の威力があるので、絵のように一瞬で蒸発!影しか残らないなんてこともあるかもしれません^^;

 

 

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意味深なカードのタイトル

 

Up against the wall! (壁に手をつけ!)

 

これは、警官が犯人に向かって使う言葉のようです。

それは何らかの正義が悪に対してなされるのか・・・
はたまた悪が正義に対して攻撃するのでしょうか???

 

原子力空母の原子炉の暴走・・・

原子力空母を狙ったテロ・・・

 

一体何が起こるのでしょう?

 

 

 

それから、このカードの『GOAL』とは一体・・・

 

 

真実はわかりませんが、

とにかく、この予言が当たらないことを願っております。

コメント

  1. 岡辺野望士 より:

     横須賀は米国にとって重要な港でして。
     米国の世界戦略の実力(実行力)となる部分。表側は11~12隻の巨大空母を基幹とする機動部隊となっています。この空母は当然米国にて整備が行われるのですが、世界で唯一、米国以外で整備を行える港が横須賀港です。それで、事実上の母港となっています。西北には古都鎌倉の観光地、西には葉山の御用邸。対岸の岬が富津で、あの辺り、眺望はいいところなのですがね。カードの予言? のようにならないことを願います。

  2. 匿名 より:

    666をマイル換算すると 1170キロメートル   横浜から666マイルは北朝鮮  そしてGOALの表示  これって何か関係がある?  もしかして核爆弾が飛んで来る距離とその爆弾が落ちるのがこの場所(ゴール)という事?

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