【2039年人類消滅?】ヒトラーの究極予言を検証していく

予知・予言

1: 名無しさん@おーぷん  ID:ckA

眠れないので書いていく

引用元: ・https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1611929028/

 

3: 名無しさん@おーぷん  ID:ckA

はじめに

三島由紀夫がヒトラーについて語った言葉

▲三島由紀夫(1925-1970)

 

「ところでヒトラーね。彼がやったことは世界中の人が知ってる。だけど、彼がほんとは何者だったのか誰も知っちゃいない。ナチの独裁者、第二次世界大戦の最大戦犯、アウシュヴィッツの虐殺者、悪魔……。これがいままでのヒトラー観だけど、ほんとはそれどころじゃない。

彼のほんとの恐ろしさは別のところにある。

 

 

4: 名無しさん@おーぷん  ID:ckA

それは彼が、ある途方もない秘密を知っていたってことだ。人類が結局どうなるかっていう秘密だ。彼は未来を見通す目を持っていて、それを通じて、その途方もない未来の秘密に到達しちゃった」

 

 

5: 名無しさん@おーぷん  ID:ckA

「もしきみが10年後でも20年後でも、ヒトラーのことをやる機会があったら、そこんところをよく掘り下げてみることだ。もしきみにいくらかでも追求能力があれば、とんでもないことが見つかるぜ。
ほんとの人類の未来が見つかる。

やつの見通していた世界の未来、地球と宇宙の未来、愛や死や生命の未来、生活や産業の未来、日本と日本の周辺の未来……。

 

 

7: 名無しさん@おーぷん  ID:ckA

なにしろ『我が闘争』の中にさえ、やつは未来の日本や東アジアのことを、ずばり見通して書いてるくらいだから。まだ30代かそこらで、やつは、それほど鋭い洞察力を持ってたってことになるよな」

三島由紀夫の考察はこれまで

ここからヒトラーの予言を書いていき、検証していきます。
当たっているか当たっていないか、突っ込みながら見て行ってくれ

 

1999年以後―ヒトラーだけに見えた恐怖の未来図 (ノン・ブック)
1999年以後―ヒトラーだけに見えた恐怖の未来図 (ノン・ブック)

 

 

8: 名無しさん@おーぷん  ID:ckA

出典: Bundesarchiv, Bild 183-H1216-0500-002 / CC-BY-SA 3.0

 

予言1

“2つの極”はますます進む。1989年以後、人間はごく少数の新しいタイプの支配者たちと、非常に多数の、新しいタイプの被支配者とに、ますます分かれていく。
一方は、全てを操り、従える者。他方は、知らずしらずのうちに、全てを操られ、従わされる者たち。

 

 当たっているだろう。
→第1時代:テレビで支配/被支配する時代?
 第2時代:スマホ(データ)で支配/被支配する時代のことか?

 

 

9: 名無しさん@おーぷん  ID:uQ4

でも負けたやん

 

 

11: 名無しさん@おーぷん  ID:ckA

>>9

それもあとで記述する

 

 

68: 名無しさん@おーぷん  ID:3aR

予言1言うほど当たっとるか?

支配の定義がアレやがテレビ→スマホ(データ)と解釈した場合支配層が少数なのはむしろテレビの方やろ

 

 

79: 名無しさん@おーぷん  ID:MS9

>>68
仮に今Googleが支配してるとしよう
世界を一社が支配や
対してテレビの放送局なんて国ごと無数にある

 

 

89: 名無しさん@おーぷん  ID:3aR

>>79
テレビなんて限られた電波帯を分け合って使ってるからテレビ局の数はある程度限定されるのに対してネットに関してはそんな数の制限ないやろ

 

 

98: 名無しさん@おーぷん  ID:MS9

>>89
そういう話ではないんじゃないか
テレビは各国が勝手にやってる
ネットはツィッター社なりGoogl社なりプラットフォーム企業が把握してる
もっとも決着ついてないけどなどっちが覇権とるかは

 

 

10: 名無しさん@おーぷん  ID:ckA

予言2

若いころ私は、『我が闘争』に、いずれ人間が大自然から復讐されると書いた。それが1989年以後の状態だ。
人間が思い上がって宇宙の自然を犯すため、宇宙が人類に復讐の災厄を下すのだ。そしてそれが人類を、想像を絶する究極の状態にみちびいていく。

私が生まれてから150年後、21世紀に来る究極に。私自身もそれを霊感ではっきりと見てさえ、信じられないような究極に。

 

 当たっているかも?
→平成初期からの温暖化や旱魃・豪雨・豪雪のことか?
 自然の法則=大気成分の急激な変化が、ジェット気流や海水温に影響するとか?

 

 

18: 名無しさん@おーぷん  ID:MW3

>>10
大気中の二酸化炭素濃度は約0.04%なので急激に変化しているわけではない(トランプ信者並感)

 

 

20: 名無しさん@おーぷん  ID:JiT

>>10
原発ちゃうん?

 

 

23: 名無しさん@おーぷん  ID:ckA

>>18
>>20

これも分からんよな。
自然や地球から仕返しされるって記述は、原発ともとれるし。
同時期に予言された日月神示にも似たような記述があるから、
霊感があればこういう記述になるのかもしれないね

 

 

29: 名無しさん@おーぷん  ID:JiT

>>23
『地球が』や『自然が』ちゃうて『宇宙が』言うてるから宇宙的規模で通用する法則である原子エネルギーのことかなと

なんやノストラダムスとか黙示録みたいになってきたけど

 

 

173: 名無しさん@おーぷん  ID:rMX

>>10
地球の軌道が変わるとか大規模な環境変化が起きて
南極の氷が解けて世界の水位が上がるとかかなあ?
世界中で水位が上がり続けたらテクノロジーの進歩加速しそうやなあと思う

 

 

13: 名無しさん@おーぷん  ID:ckA

出典 Bundesarchiv, Bild 146-1990-048-29A / CC-BY-SA 3.0

 

予言3

(20世紀末は)たとえ表面はデモクラシーや社会主義の世であろうとも、実質はナチズムが支配していよう。

デモクラシーの国も社会主義の国も、われわれナチスの兵器を競って使い、殺し合い、社会は私の望むとおり、強く支配する者と支配される多数者に分かれていよう。

それは天変地異の期間でもある。人類は大自然から手ひどく復讐される。気候も2つに分かれ、激しい熱と激しい冷気、火と氷、大洪水と大旱魃(かんばつ)が代わる代わる地球を襲うだろう。

 

大当たり
→ナチスの兵器はソ連やアメリカがミサイル技術を競うように開発した。
 国家が強く支配し、国家競争に敗れた国家(社会主義国家ら)は崩壊し、90年代前半は難民が多く生まれ、新たな紛争を生み難民の世紀ともいわれた。

 

 

15: 名無しさん@おーぷん  ID:ckA

予言4

だからその中から『超人(ユーベルメンシュ)』が現われる。もはや普通の人間ではそういう危機を制御できない。それに対応するため人類は超人たちを生み、超人が世界や気候を、人間や戦争を治めることになる。

つまり天変地異の下に生きる多数者。それを支配する少数者。その陰で実質的に世界を操る超人グループ。

これが、私の予知する21世紀の世界である。
しかし諸君、さらに重大なのは、私がいま、これを話している100年後のことだ。それを告げるためにこそ、私は今日を選んで諸君を招いたのだ。今日から100年後といえば、すなわち2039年1月25日だ。

 

2039年の予言なので、保留。
まだ超人は現れていない。

 

 

22: 名無しさん@おーぷん  ID:HLK

超人
デザイナーベイビーのことか?

 

 

25: 名無しさん@おーぷん  ID:ckA

>>22
デザイナーベイビーかもしれないし、
原発事故の放射線漏れで大脳に影響があるのかもしれないし、
コロナウイルスでヒトのゲノム変異が発生するのかもしれない

 

 

17: 名無しさん@おーぷん  ID:ckA

 

予言5

諸君にはわからないだろうが、そのとき人類には真の究極の状況が起こっている。そのとき人類は──少なくとも、いま言っているような意味での人類は、

2039年1月、地球からいなくなっているのだ

それは諸君、何かの異変か大戦か災害のために、2039年、人類が残らず滅びるという意味ではない。たしかに、それまでに多くの大難が続けて起こる。1989年から1999年まで、世界は続けざまの天変地異と戦乱の中にあるだろう。
そのため一部の恵まれた国を除き、多くの国が飢える。いくつかの国は崩れて燃える。毒気で息絶える街もある。

 

大当たり
→飢えたのは東ヨーロッパ、中東、アフリカ、南アジア、ラテンアメリカ
 特にユーゴスラビア紛争は記憶に新しい。

 

 

35: 名無しさん@おーぷん  ID:JiT

>>17
この「毒気で息絶える」って確かに放射能で汚染されて住めへんくなった地区はあるしな

 

 

19: 名無しさん@おーぷん  ID:ckA

予言6

2000年以後は、それが一層ひどくなる。2014年にはヨーロッパの3分の1とアメリカの3分の1が荒廃してしまい(人心の荒廃も含めて)アフリカと中東も完全に荒廃する。結局、いまの文明は砂漠しか残さない。

 

半分ハズレ 半分当たり
→ヨーロッパやアメリカの1/3は荒廃していない。
 中東はシリアやアフガン、イラクは戦争により荒廃した。
 アフリカはアラブの春により、武装勢力やイスラム国が力をつけ、国土が荒廃した。

 

 

24: 名無しさん@おーぷん  ID:5G7

なんか70~80年代くらいの世界観なんやない
それでも遥か以前に述べてるから先駆的ではあるけど

 

 

27: 名無しさん@おーぷん  ID:ckA

予言7

しかし人類はそれでも滅びない。わがドイツの一部と米ソの中心部、日本や中国は深い傷を負いながらも生き残る。

ただ諸君、それでも人類はいなくなるのだ。いまの意味での人類は、そのときもういない。

なぜなら、人類は2039年1月、人類以外のものに“進化”するか、そうでなければ“退化”してしまっているからだ。

それをもっとはっきり言えば、人類の一部はそのとき、人類から、より高度なものに進化して、神に近い生物になっている。

人類から神のほうへ進化するのだから、それは『神人(ゴッドメンシュ)』と呼んでかまわない。

 

2039年の予言なので、保留。

 

この言葉は、2039年に次元上昇(アセンション)が起こって人類が大きく変貌することを予言したものとされている。
一体、2039年に何が起こるのか?
五島勉によれば、2039年をきっかけに、人類はまったく別の存在(神人)に変質するそうだ!

引用元:https://otakupapa.net/hitler-yogen/

 

 

32: 名無しさん@おーぷん  ID:HLK

支配者層(神)と奴隷層(下民)になるんかな?

 

 

37: 名無しさん@おーぷん  ID:ckA

>>32

俺はデータを支配する層と、データに支配される層だと思っている
エヴァルノアハラリも似たような考えだからね

 

ユヴァル・ノア・ハラリ

ユヴァル・ノア・ハラリ (1976年2月24日 – )は、イスラエルの歴史学者。ヘブライ大学歴史学部の終身雇用教授 。世界的ベストセラー『サピエンス全史 文明の構造と人類の幸福』、『ホモ・デウス テクノロジーとサピエンスの未来』の著者。著書では自由意志、意識、知能について検証している。


https://ja.wikipedia.org/wiki/ユヴァル・ノア・ハラリ

 

 

33: 名無しさん@おーぷん  ID:ckA

予言8

残りの大部分は、これも進化なのか退化というべきかわからないが、一種の機械になっている。ただ操られて働いたり楽しんだりするだけの、完全に受動的な、機械的な反応しか示さない『ロボット人間』になっているのだ。

それまでの気候異変と環境異変、政治と娯楽と食物、それから起こる突然変異が、そのようなロボットのような人間を大量に生み出す。

 

→現在のスマホ依存みたいなものか?
 Twitterのトレンドしか興味のない人間のような感じ? 

 

 

41: 名無しさん@おーぷん  ID:eX9

>>33
この頃にロボットなんて言葉あったんや

 

 

43: 名無しさん@おーぷん  ID:ckA

>>41

1920年にチェコスロヴァキアの小説家がロボットって言葉を提唱している

 

 

45: 名無しさん@おーぷん  ID:eX9

>>43

はぇーサンガツ

 

 

40: 名無しさん@おーぷん  ID:ckA

予言9

いずれにせよ、彼らはいまの人間の数次元上の知能と力を持つ。彼らは団結して地球を支配する。それまでのあらゆる危機や問題は、彼ら神人たちの知能と力で急速に解決されていく。

 

 

42: 名無しさん@おーぷん  ID:MS9

>>40
支配されて構わん感じやな

 

 

44: 名無しさん@おーぷん  ID:HLK

支配すんのめんどくさそうだしワイは支配される側に回るわ

 

 

46: 名無しさん@おーぷん  ID:ckA

予言10

ロボット人間たちは、与えられ、操られていることを意識できないようになる。自分たちの意識では、何もかも自分で選択して勝手に生きているのだと思う。

しかし、じつは神人たちがすべてを見通して、管理工場の『家畜』のように彼らを育て飼うことになるのだ。
こうして人類は、完全に2つに分かれる。天と地のように、2つに分かれた進化の方向を、それぞれ進みはじめる。

一方は限りなく神に近いものへ、他方は限りなく機械的生物に近いものへ。これが2039年の人類だ。その先もずっと人類はこの状態を続ける。

 

→2039年の予言なので保留
完全にお前らじゃん

 

 

50: 名無しさん@おーぷん  ID:MS9

>>46
神人さん無能やん
ワイらを喜んで労働するように誘導せなあかんで

 

 

76: 名無しさん@おーぷん  ID:EII

>>46

マトリックスじゃん!

 

 

49: 名無しさん@おーぷん  ID:ckA

予言11

ナチスは敗れる。第二次世界大戦で敗れる。しかしそれは、単に私の作戦が間に合わなかったというだけだ。我々が敗れようと敗れまいと、新しい人類の歩みは進む。

超人へ。脳と肉体の進化へ。自己と世界を完全にコントロールできる新しい種族。……それが現われる。ハーケンクロイツの日に現われる。
そのときナチスはよみがえる。全てに勝ち、すべては変わる。その日こそ、人類はもう一度、我々の前にひざまずくのだ!

 

→当たり
ここは完全に中二病のアレ

 

 

58: 名無しさん@おーぷん  ID:5G7

>>49
これ我が闘争の言葉なん?

 

 

59: 名無しさん@おーぷん  ID:eX9

>>49
なんでこんなこと言ったん?
兵士国民の士気下がるどころじゃないやん

 

 

63: 名無しさん@おーぷん  ID:ckA

>>58-59

1944年の敗戦前の地下壕で側近に語った言葉

 

 

88: 名無しさん@おーぷん  ID:EII

>>63

後世のねつ造だろうなぁ・・・

 

 

71: 名無しさん@おーぷん  ID:ckA

>>88

それは違うんじゃない?
スマホもテレビも媒体が異なるだけで、
テレビの支配者は、テレビ制作側で、
スマホの支配者は、アプリ製作者やデータマイニングできる側
だと思うんだがなー

 

 

77: 名無しさん@おーぷん  ID:JiT

>>71
でも今はむしろバズるコンテンツを狙って作れるどころか100ワニとかかえって下々のもんに潰されとるやんか

まああと15年くらいで変わるってことなんか

 

 

81: 名無しさん@おーぷん  ID:TJY

>>77
中国のディストピア見とるとそのうちなりそうでもある

 

 

52: 名無しさん@おーぷん  ID:twT

中東とかアフリカとかの地域って当時から不安定やし国家間の貧富の差なんかも帝国主義の時代から顕著やったろ
預言というよりは予測やん

 

 

54: 名無しさん@おーぷん  ID:ckA

>>52
そういう批判的な検証もウェルカム

 

 

53: 名無しさん@おーぷん  ID:HLK

自己と世界をコントロールって見方を変えれば自分専用のヴァーチャル世界に入りそこの神となれるってことか?

 

 

57: 名無しさん@おーぷん  ID:ckA

予言12

近い将来、男の性器そっくりの兵器ができるだろう。私(ヒトラー)の勃起した男根を、何百倍にも大型化して小さな翼をつけたようなものだ。
それが将来の戦争と世界を支配する。
さしあたっては、それが飛んで行ってイギリスを焼き尽くす。

いずれはペルシャ湾にもインド洋でも飛ぶだろう。愉快なことだ。私の勃起した男根が地球を燃やすことになるのだからな!

 

→当たり
ミサイルやロケット、ICBMのこと。
ナチスドイツは遠距離から敵基地攻撃能力の研究をしていたから、この技術の想像は容易だろうね。

 

 

75: 名無しさん@おーぷん  ID:5uZ

>>57

 

 

69: 名無しさん@おーぷん  ID:ckA

予言13

私はまた、機械全体の未来もわかる。男根兵器がひとつの例だが、未来の機械はすべて生物か生物の部分と酷似してくるのだ。人間も含めた生物の部分の機能を、機械が代わって果たすようになる。単純な労働はそういう機械がやるようになる。

 

→大当たり
産業用ロボットやドローンのこと。

 

 

73: 名無しさん@おーぷん  ID:ckA

予言14

人間の脳そっくりの機能を持つ機械も現われて、人間のほうがその機械にものを訊ねるようになるだろう

 

→大当たり
アレクサやSiri、OK Google

 

 

74: 名無しさん@おーぷん  ID:ckA

予言15

そしてカブト虫。やがて赤や青や黒や白の、輝くカブト虫が動脈の上を走るようになる。
世界中が、我々のカブト虫と白い動脈でいっぱいになる日が来る

 

→大当たり
フォルクスワーゲンのビートル

 

↑この予言は、1933年にヒトラーが自動車設計のベテランであるポルシェ博士に語った言葉と言われている。

フェルディナント・ポルシェ(1875-1951)

出典 Bundesarchiv, Bild 183-2005-1017-525 / CC-BY-SA 3.0

 

↑これは、ドイツの国民車フォルクスワーゲンと、高速自動車道路アウトバーンの出現を予言したとされている。

▼第二次大戦期のアウトバーンを走行する2台のKdFワーゲン(後のフォルクスワーゲン)

出典 Bundesarchiv, Bild 146-1979-025-30A / CC-BY-SA 3.0

 

87: 名無しさん@おーぷん  ID:nfZ

>>74
フォルクスワーゲンのビートルって
「一家に一台は自家用車を所有させたい」
という目的でつくらせたからね

 

 

78: 名無しさん@おーぷん  ID:ckA

予言16

もっと差し迫った現実の見通しも言おう。我々ナチスはまもなく第二次世界大戦に突入する。世界を相手に戦う。しかし我々に味方する国も現われる。それは日本だ。

日本の戦力は諸君が思っているよりずっと強い。

日本は太平洋とアジアから、アメリカとイギリスの勢力を追い払う。見ていたまえ。『カリフォルニア』も『ネバダ』も『ウエールズの王子』も、日本の火薬で地獄へ吹っ飛ぶぞ!

 

→あたり
WW2に参加。
ただし、日本は本土攻撃を行っていない(木を1本折ったとかいうのは無しで)。
しかし、ネヴァダやカリフォルニア、ウェールズという名の戦艦は初期の米英との海戦でにより撃沈させた。

 

 

83: 名無しさん@おーぷん  ID:MS9

>>78
そこまで信じてたなら
技術協力してくれよなあ
ドイツの技術者がんがん送って日本の労働者が生産してたらあるいは

 

 

96: 名無しさん@おーぷん  ID:TJY

>>83
それなりに技術協力してくれとるけど
なにぶん遠いからなあ

 

 

86: 名無しさん@おーぷん  ID:ckA

予言17

しかしその報復として、米英を背後で操るユダヤが、日本を絶滅させる恐れがある。ユダヤの天才的な科学者たちが、炎の絶滅兵器を開発するからだ。
彼らはそれをアメリカ軍に与え、日本に対して使わせる。

日本の都市3つがこれで火星のような廃嘘になる。

そうさせる最初の契機に、イギリスが深いかかわりを持つ。

また決定段階ではユダヤの『真実の男』が、より深いかかわりを持つようになるだろう

 

→ほぼ当たり
炎の絶滅兵器は核兵器のこと。
ただし核兵器が落とされたのは、広島と長崎の2都市。

ただし、8月9日の長崎の原爆投下は小倉が曇天だったため、長崎に変更された。本来は小倉が原爆投下都市であった。

原爆投下を決定したのは、トルーマン(真実の男)*スペルは異なる

▲ハリー・S・トルーマン(1884-1972)

 

90: 名無しさん@おーぷん  ID:5uZ

>>86
3つ目の核投下予定されてたらしいしな

 

 

92: 名無しさん@おーぷん  ID:XZE

ドイツが負けるということはアーリア人は所詮支配異民族たる資格がなかっただけや
言うてるんだよなあ・・・

 

 

97: 名無しさん@おーぷん  ID:ckA

予言18

それでも、我々ナチスは日本と協力して、ソ連とも戦う。それが第二次世界大戦の最大の山の1つになり、我々はおそらく勝てるはずだ。

だが、もしソ連とアメリカが──相反するはずの民主主義と共産主義が手を組んだら、我々が敗れる恐れもある。そのときはソ連とアメリカが、激しく競り合いながら、その後の世界の覇権を分け合うことになろう。

 

→あたり
ソ連とアメリカが手を組み、ファシズムを駆逐した。
戦後は米ソが冷戦で争った。

 

 

100: 名無しさん@おーぷん  ID:eX9

>>97
なんかちょっと不安そうなの草生えた

 

 

103: 名無しさん@おーぷん  ID:ckA

予言19

そうなれば、それにふさわしい強力な指導者をソ連は持つようになる。それは、レーニンより強く、スターリンより賢明な指導者だ。彼は共産主義と民主主義を結合し、マルスの座から世界を支配するだろう。彼は額に『赤いしるし』を持つ男だ

 

→あたり
ゴルバチョフのこと。ゴルバチョフは額に赤い痣がトレンドマーク。

ミハイル・セルゲーエヴィチ・ゴルバチョフ

出典:https://www.jiji.com/jc/d4?p=gol001&d=d4_psn

 

110: 名無しさん@おーぷん  ID:5G7

>>103
世界支配できたんかゴルビー

 

 

105: 名無しさん@おーぷん  ID:ckA

予言20

たとえ戦争も災害もなくても、人間は21世紀、空気と水と食物の汚染だけで衰えていく。

いや、その前に、肉食とアルコールとタバコでも衰える。だから私は肉も食べないし、酒もタバコもやらない(これは事実そうだった)。こうすれば、汚染で破滅する者よりは保つのだ

 

→あたり?
>>1はベジタリアンだが、肉食より菜食のほうが体にいい気がする。
あくまでも気がするだけ。

 

 

111: 名無しさん@おーぷん  ID:ckA

出典 Bundesarchiv, Bild 146-1990-048-29A / CC-BY-SA 3.0

 

予言21

未来の社会はどんな様相を見せるだろうか。同志諸君、申し上げよう。

まず闘争によって選りぬかれた貴族階級が現われる。新しい中産階級、無知な大衆、新しい奴隷、仕えるものの集団、『永遠の未成年者集団』があろう。そしてこれらすべての上に、さらに新しい貴族がある。特別の指導的人物である。

このように、支配をめぐる闘争によって、国の内外に新しい身分が成立する。しかも東方が巨大な実験の場になる……そこに新しいヨーロッパの社会秩序が生まれるのだ

 

 

114: 名無しさん@おーぷん  ID:ckA

予言21 つづき

よろしい、では解説してやろうハンス。私が言った未来に現われる『永遠の未成年者集団』というのは、もちろん、死ぬまで大人になりきれない人間たち、ということだ。

そんなことは、厳しい正常な社会ではありえない。だからそうなる背景には、甘やかされた異常な社会が当然ある。その中で、同じように大人になりきれない親に、愛玩動物のように育てられるため、子どもも成人しても真の大人になれないのだ

 

→当方の実験場は日本or中国のことか?
こどおじやニートやひきこもり、ゲーム廃人のこと?

 

 

119: 名無しさん@おーぷん  ID:MS9

>>114
こどおじ ってのは実家同居してる人ってだけで
別に子供ってわけじゃなくないか
働いてても正社員でもこどおじ煽りしてええんやろ

 

 

118: 名無しさん@おーぷん  ID:ckA

予言21つづき

じつはそれだけじゃない。私が本当に言いたかったのは、そのことではない。

未来社会には、そういう『永遠の未成年者集団』が現われる一方で、幼いときから大人の思考と感情を持った人間たちも現われるのだ。信じられないだろうが、彼らは胎児のときからさえ、そのように教育される。5つか6つで一人前の理屈と判断力を備え、13、4歳にもなれば、並の大人を指揮するほどの力を持つようになる。

つまり両極端ということだ。肉体が大人で感情が幼児のようなグループと、肉体はまだ青春期にまでいかないのに、思考と感情が大人を超えるグループ……

 

 

120: 名無しさん@おーぷん  ID:ckA

予言21 つづき

しかも、それは人間の発育状況だけじゃないのだ。人類と社会のあらゆることが、未来には、そのように両極端に分かれてしまうのだ。

たとえばカネだ。一方には腐るほど大量のカネを持ち、広く高価な土地を持ち、労せずして限りなく肥っていく階級が現われる。貴族とか新しい中産階級とか言ったのはその意味だ。

だが少数の彼らが現われる一方、他方の極には、何をどうやっても絶対に浮かび上がれない連中も現われるのだ。

 

 

122: 名無しさん@おーぷん  ID:ckA

予言21 つづき

それはカネだけの問題でもない。より正確にいえば、精神の問題だ。

限りなく心が豊かになっていく精神の貴族、精神の新しい中産階級が現われる半面、支配者が笑えと言えば笑い、戦えといえば戦う『無知の大衆』、『新しい奴隷』も増えていくのだ

人間だけではない。国もそうだ。恐ろしく豊かな、労せずして肥っていく国が現われる。他方、何百年かかっても絶対に払いきれないほどの借金をかかえ、水一杯すら容易に飲めない国も現われる。

気候もそうだ。とほうもない旱魃(かんばつ)や熱波におそわれる国と、寒波や洪水におそわれる国が出る。災害におそわれつづける地域と、楽園のような地域、人っ子一人いなくなる荒地と、無数の人間が鼻をくっつけ合って生きる都会とに分かれる。

 

 

124: 名無しさん@おーぷん  ID:ckA

予言21つづき

愛もそうだ。特定の男女にだけ、愛と肉体の快楽が集中する。一方、一生に一度の真の愛も快楽も得られない男女も増える。要するに、土地や金や支配力を得る者は、ますますそれを得、支配される者はますます支配されるだけになる。そうだハンス、それが未来なのだ。私の見た未来だ。未来はそうなるのだ……

それは1989年だ。そのころ実験は完成する。人間は完全に2つに分かれる。そこから引き返せなくなる。そうだ、その完成とさらに新しいアプライゼ(スタート)の時期が1989年4月に来るのだ

 

 

129: 名無しさん@おーぷん  ID:ckA

予言22

モレル、きみは軍人じゃないから、なんでも話せる。軍人に話せば気力を失くすようなことでもね。……なあモレル、私の予知では、ナチスはまもなく負けるよ。負けて何もかもなくなって、ここらへんは美しい芝生になる。

しかし誰も遊びにも見物にも来ない。この近くには『長い壁』ができて、ドイツを真っ二つに裂く。そこへは今世紀の終わりまで、世界中から見物人が来るが、ここへは来ない。芝生の隅には小さな看板が立って……そう、『ここにナチスの本拠があった』と書かれるようになるだろうよ

→正解
戦後ベルリンは東西に分かれ、ベルリンの壁が築かれた

 

 

131: 名無しさん@おーぷん  ID:ckA

予言23

前に、“永遠の未成年者の実験場は東方だ”と言ったが、超人類を生むことについても、東方が実験場になるかもしれない。近未来、天変地異が襲うヨーロッパ各国にも、大戦の舞台になる中東にも、米ソやインドにも同じことが起こるかもしれない。
しかし、なんといってもアーリアだ、われわれゲルマンだ。それが頭ひとつ抜いて超人類を創出する。それが創造されさえすれば、もはや我々に勝てる者はない。

考えてもみたまえ。世界中の猿が連合して人類に立ち向かってきたとしても、近代兵器を持ったほんの数人の人間に勝てまい。同じことが、これまでの人類と今度現われる超人類の間にも起こるのだ
そして大破局が起こる。近未来に起こる。しかし救いのイエス・キリストなんか来ない。別の救世主が来る。

 

→考えてもみたまえ
ひきこもりがどんなに暴れようと、家の外では無力であるということを。

 

 

137: 名無しさん@おーぷん  ID:ckA

予言24

そのとき人類を救うのは人類を超えるもの……彼らと彼女たちが、新しい世界、新しい宗教を創る(アルプス山麓のデートで、レニ・リーフェンシュタールヘ)

「今の文明は砂漠しか残さない。文明の砂漠だ!」という恐ろしい叫びは、ヒトラーが騎士団以外の側近たちにわめいた言葉だったと、ラウシュニングが書いている。

「将来、人類(の少なくとも一部)はロボットになる」──この不気味な予言も、ヒトラーまたはゲッベルスが若いころすでに言っていたと、ジョン・トーランドの本に出ている。

 

 

142: 名無しさん@おーぷん  ID:ckA

最後に

うそはうそであると見抜ける人でないと(予言を検証するのは)難しい。

 

 

145: 名無しさん@おーぷん  ID:ckA

じゃあおまいら
眠くなってきたわ
暇つぶしサンキューな
あったかくしてねろよー

 

 

162: 名無しさん@おーぷん  ID:ckl

故三島由紀夫先生も影響受けてたんやないか

 

 

169: 名無しさん@おーぷん  ID:Cqc

ヒトラーの演説全部聞いたら頭ナチスになるで

 

 

177: 名無しさん@おーぷん  ID:En0

現存してるヒトラーの演説をYouTubeにアップしてた外国人おったけど
一昨年ぐらいにヘイトスピーチ違反で動画全削除されてたな

 

 

192: 名無しさん@おーぷん  ID:9n9

ヒトラーは政治家としては間違いなく優秀
こんな人は二度と現れないだろう

 

 

215: 名無しさん@おーぷん  ID:1GD

>>192
現れるやろ
カエサル、ナポレオンなんかと同じ類の人間や
政治家は役立たず、景気は低迷、そんなときに神懸った演説力と圧倒的な軍事的指導力、それまでの誰も持ち得ない新たな視点の三つを持って彗星のごとく現れる英雄や

 

 

193: 名無しさん@おーぷん  ID:FXS

支配だの災害だの陰気過ぎるわ
もっと楽しそうな予言してくれや

 

 

206: 名無しさん@おーぷん  ID:avZ

超人とか神人とかは今研究してるスーパーヒューマンのことなんかな?
中国でエイズにかかった妊婦の胎児を遺伝子に手を加えたっていうニュースあったけど
あれはエイズ治すための遺伝子の変異を起こすと記憶力の容量を上げることができるっていうものでそちらの研究が本来の目的だったって聞いたことあるわ

 

 

207: 名無しさん@おーぷん  ID:XOh

でも科学技術の発展で簡単に予測できるよね

 

 

155: 名無しさん@おーぷん  ID:ckl

2039年だけが気になる

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