金星で人工構造物を発見!?「巨大ピラミッド」に「謎の六芒星」

 

 

今日は、太陽系の第二番惑星である「金星」の話題を一つご紹介します。

 

実は、この金星の表面にも人工的に作られた?…とおぼしき構造物がチラホラとあるようなのです。

 

 

地球と金星のデータを比較してみると、質量、直径、表面重力、密度などはほぼ同じで「双子惑星」と言われるほどよく似ていますが、表面の環境は大きく異なっています。

 

・濃硫酸の厚い雲に覆われ、大気の97%が二酸化炭素、その温室効果により地表温度は420~480℃以上

 

・気圧は地球の90倍

 

・「スーパーローテーション」※と呼ばれる秒速100mという凄まじい風が上空70km付近で吹いている。
※4日間で金星を1周してしまうほどの勢い

 

 

…という、地球に住む私たちから考えると金星は想像を絶する過酷な環境です。

 

 

下の画像は、旧ソビエト連邦の「ベネラ13号」が撮影した写真。

 

この不毛な土地に人工的構造物が本当に存在するのでしょうか?

 

 

金星に存在する人工的構造物

 

まずは、スペイン人のUFO研究家の男性が発見したという人工的に見える?構造物です。

 

この男性によると、金星探査機マゼランなどが撮影した衛星写真に3D処理を施したところ、
驚愕の構造物が次々と現れたとのこと。

 

画像は「YouTube」より引用

 

 

画像は「YouTube」より引用

 

 

こちらは、YouTubeの動画です。

他の構造物をご覧になりたい場合は再生ボタンをクリックしてください。

Increíbles Ciudades en Venus

Increíbles Ciudades en Venus

 

 

(━_━)ゝウーム

動画を観た感想としては、どれも人工的な構造物???…かどうかは正直微妙でした。

 

 

他には、ピラミッドと見られる構造物もあるようですね。

 

1991年の金星探査機マゼラン撮影の金星のピラミッド風の構造物

 

 

(-_-;ウーン

これもちょっと微妙ですね…

 

しかし次の画像は、衝撃的です。

 

ニオベ平原を撮影した画像に写り込んだ「謎の六芒星

 

さらに…

 

アフロディーテ大陸北部にそびえる三基の「巨大なピラミッド

 

 

・・・これは!?

…やはり金星には、古代文明が存在していたということでしょうか……?

 

コンタクティーの元祖として知られている「ジョージ・アダムスキー」は、金星人に会ったことがあると語っていますし、横尾さんという有名なコンタクティーの男性によれば、

「金星は二重構造になっていて、地下が居住地区になっている」と宇宙人から聞かされたという興味深い話もあります。

 

…ということは、現在も金星の内部には何者かがいて、金星表面に見える構造物のようなものは、彼らの居住地区へ通ずる入り口なのかもしれませんね。

 

 

また、毎年末に放送されている『ビートたけしの超常現象[秘]Xファイル』でおなじみの出演者である

韮澤潤一郎氏秋山眞人氏も、金星人は存在すると主張しています。

 

しかも韮澤さんによれば、金星人は既に地球に住んでいるとのこと…(?_?)

 

 

大槻教授
大槻教授

金星人が住民票をとって地球で暮らしてるってぇ~?じゃあ、住民票を見せてくださいよ!

 

韮澤さん
韮澤さん

宇宙安全保障条約によってですね、明かすことは禁止されているんですよ~!!

 

 

金星人の住民票…ぜひ見てみたいものですね。

太陽系内の謎
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  1. ちこたん より:

    引用ありがとうございます。
    火星にも遺跡があります。
    http://blog.livedoor.jp/hideki4612/archives/1064700794.html
    UFOは完全に解明しています。
    http://blog.livedoor.jp/hideki4612/archives/1064379051.html

  2. MichaelEmasK より:

    Редко оставляю комментарии, но действительно интересный сайт, удачи Вам!

  3. Rice Maker より:

     六芒星ですか。太陽系の惑星にはよくこういう図形が見つかりますよね。フェイクでないならば、以下の2点が気になります。
     ①線種
     金星は、平均気温464℃ 、約90気圧、地上の風速は数キロメートルですが、90気圧下では構造物に対して相当な圧力になり‥…ということがwikiに書いてありました。大気には硫酸も含まれ、地上には届かないものの硫酸の雨もあるそうです。
     こんな環境下でどうやってこの程度の大きさの線(又は構造物)が崩壊せずに長年もの間存在できるのでしょうか。地球なら、ナスカの地上絵は石や砂利を取り除いた溝であり、遺跡や遺物として良好な状態で残るのは石材。なにか未知の材料なのでしょうか。マゼランはレーダー衛星だそうですから、レーダー反射率の良い材質ということでなのでしょうかね。
     ②何故六芒星なのか
      六芒星はドーマンでしたでしょうか(私はこういうのはよく知りません)。確かイスラエルの国旗にもあるダビデの星。五芒星や六芒星はよく陰陽道で見かけますし、呪術系の図形ですよね。
     しかし、呪術系と理解するから話がズレるのであって、重要なのは、〈これらの図形は意味を持つ〉ということだと思います。
     ということは、ここに六芒星が描かれているならば、その場所とその図形自体に意味があるということになるのでしょうか。そう考えるなら、ペアになる五芒星がどこかにある筈という説は誰かが出しているでしょうし、理解できる話だと思います。
     逆に、大昔の金星に文明があったとして、その人々が落書き図形として六芒星を選び、それをこんな巨大に、かつこんな過酷な環境下に長い年月を耐えるほど頑丈に造るとは考えにくいと思った次第。と、考えると、やはり落書きではないでしょうね、知識ある人の落書きでは…、……、落書きでは……、

     追伸
     (……れん氏。あんまり他の惑星に落書きはなさらないで下さいね。火星のあれもアンタなのか?)