インドに眠る世界を滅亡させる古代UFO「ヴィマーナ」の謎(その2)

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インドに眠る世界を滅亡させる古代UFO「ヴィマーナ」の謎(その1)
からの続きです。

インドに行くとよく見かけるガネーシャ神ですが、

宇宙考古学者E.V.デニケンによると、ガネーシャの鼻は宇宙船パイロットの酸素マスクではないかと語っています。

 

 

 

また典型的なインド南部の寺院にそびえたつ寺はヴィマーナと呼ばれ、飛行船を模したものだそうです。

 

 

 

・・・ところで、その「ヴィマーナ」は今どこにあるんでしょうか?

 

それは「スリー・パドマナバスワーミ」という寺院に眠っているとの説があります。

 

2011年7月にその寺院の地下倉庫の扉が約150年ぶりに開けられ、扉の中からは、なんと総額1兆6000億円にもの財宝が発見されたのです!

 

この扉はヒンドゥー教の指導者スンダラ・ラジャン尊師の訴えにより開けられたそうですが、6つの扉のうち最後の1つを開けようとしたとき寺院の僧侶らが猛反対!!

 

そこには、世界を滅亡させるような重大な秘密が隠されていて、開けることはまかりならないと寺院側は訴えました!

 

最後に残された倉庫が開けられる直前にラジャン尊師が急死・・・扉の開放を訴えていた尊師の死により残る倉庫の扉は閉ざされたままとなっているとのこと・・・

 

 

そして、その開かずの扉の中には古代インドから伝わる人類に災いをもたらす超兵器「ヴィマーナ」が眠っていると言われています・・・

 

※この扉の画像はイメージです。

 

 

( ̄へ ̄|||) ウーム

その古代UFO「ヴィマーナ」はいつになったら見れるんでしょうか?(ーヘー;)
でも見たら人類に災いが起こるのか~~・・・

 

見たいような、見たくないような^^;

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