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NASAの火星探査は嘘!?全ては極秘ロケで撮られた捏造写真だった | 究極のまとめ.com

NASAの火星探査は嘘!?全ては極秘ロケで撮られた捏造写真だった

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今日は久々に火星関連の話題です。

2015年10月にNASAは火星表面の谷間に沿って水が流れている証拠を発表し、人類火星移住も夢ではなくなって来ている昨今ですが・・・

今回の記事は、そんな夢を壊してしまうことになるかもしれません。

火星に送られたキュリオシティから送られてくる画像には、度々変なものが写っていることは、当ブログでも紹介してきました。

小動物が写っているとされる画像については正直微妙ですが・・・

下の画像には、人間の影?らしきものが写っていて、髪型までハッキリとわかります。

▲キュリオシティの手入れをしているように見える人影の画像。

また、過去にも火星を撮ったら空の色が青かったなど(その後あわてて訂正)

▲この2枚は火星で撮られた画像。

(上の画像に写っている無人探査機スピリットは2009年に火星上で走行できなくなり、通信が途絶えた 2010年5月まで「動かずに定点から画像を送って」くれていました。)

下の画像の左側は火星で撮られた元画像で、右が訂正された画像とのこと。

とにかく火星で撮られた写真を見ると何かがおかしいです。

そんな違和感をみなさんも感じていると思います・・・^^;

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火星の映像は捏造だった!

NASAの陰謀に詳しい有名な人物に、リチャード・コシミズ氏、ベンジャミン・フルフォード氏がいますが、コシミズ氏によれば、「人類は宇宙の外には行けない」と断言しています。

また、40年以上も前に月面に着陸できていたなら、もうすでに月に基地を作っていてもおかしくないではないか、とアポロ月着陸についても否定的です。

火星で撮られたと言われている画像の中に変なものが写っていることに関しては、

「それもそのはず、NASAが撮っているのは火星の映像ではなくグリーンランドなのだ」と驚くべきことを話しています。

にわかには信じがたい話ではありますが・・・

しかし実は、NASAのトンデモ画像がバッチリ撮られていたのです^^;

Google Earthで確認できるNASAの極秘活動

グリーンランドで謎の一団が何かをやっています。

・・・一体何をしているのでしょうか?

もっと拡大してみます。

・・・えっ!?

さらに拡大!

ええええ~~~っ!! ヽ((◎д◎ ))ゝ

なんと!謎の一団の正体は、あの天下のNASAでした!!

こんなところで何をしとるの!?

すると、キュリオシティを小型化した感じのものが・・・

これって、やっぱり・・・

NASAさん、あんたやってたな~~!

ご丁寧にカメラのようなものまであります。

と言うことは・・・

これで、リストカゲを撮影していたんでしょうかw

NASAの職員も発見!

こんな遠い所まで来てロケなんてご苦労様です^^;

また、グーグルアースでカナダのデボン島という世界最大の無人島にズームアップしてみると・・・

NASAの基地が確認できます。

しかし何故、無人島とか不便な場所に基地をつくる必要が・・・?

それは、ここで火星の偽画像を撮っているとの噂があるそうです。

確かに何となく火星っぽい感じではありますね^^;

以上、見ていただいた通り、今まで火星で撮られた画像とされていたものは、グリーンランドカナダのデボン島で撮られているものだと言われています。

YOUTUBEにも複数証拠動画があがっていて、グリーンランドの(Drill hill)というところをGoogle Earthで映した風景が、火星で撮ったとされているNASAのものと酷似しているとのこと。

でも、NASAは何故このような嘘をつくのでしょうか?

ベンジャミン・フルフォード氏によると、火星に無人探査機を送ったと嘘をつき、国から莫大な予算を搾取することが目的なのだそうです。

(-_-)ウーム

他にも何かとんでもない理由があるような気がしますが・・・

信じるかどうかはみなさん次第です^^;

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