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【地球空洞説】序章~地底人の暴露 | 究極のまとめ.com

【地球空洞説】序章~地底人の暴露

言語:

【地球空洞説】について

この謎については、以前からかなり興味があり、どうしても追究したい謎の一つです。

ですので、この謎の断片をあらゆる方面からかき集めて、無謀にもある一定の結論が出るまで深く掘り進めて行きたいと思います。

とてつもなく深い謎なので、ここから派生する謎も多数あって、全てを紹介するとなるとおそらく数十回に分ける必要があり・・・

とにかく長くなると思いますが、この謎の扉をこじ開けて少しでも中を覗けるくらいまで追究して行きたいと思いますのでお付き合いしていただけると幸いです^^;

調べてみるとこの地球空洞説はかなり古くから語られているようで、
小説で代表的なものは、フランスのジュール・ヴェルヌという人が
1864年に書いた『地底旅行』。

さらに遡ると17世紀に
アタナシウス・キルヒャーというドイツの科学者が
『地下世界』という地質学の本を出版しています。

また第二次世界大戦中にはあの「ナチス」
これについてガチで調べていたとか!

↑(これについては後の記事で詳しく追究していきたいと思います)

それから、これは余談ですがドラえもん のび太の創世日記(漫画)にも
取り上げられていたり・・と、
多くの色々な漫画や小説にこの説を使った話があるようですね。

もともと僕がこの説に興味を持ったのは、
ある重要人物によるアメリカ国家機密の暴露が発端でした。

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NSA職員が暴露した衝撃の事実とは

その人の名は、

エドワード・スノーデン氏(アメリカの超優秀な情報工学者)

とにかく彼の経歴は凄い!

アメリカの中枢と言っても過言じゃない、
中央情報局(CIA)や国家安全保障局(NSA)の局員として
最も世間に知られたくない国家機密の情報収集活動に携わっていた人なのです。

そこでの待遇は良かったみたいですが、
日々、行われるアメリカ合衆国政府の悪辣な行為に幻滅・・・

また悪事に加担している自分も嫌になったらしく
とんでもないことを暴露してロシアに亡命しちゃいました!

そんな彼の大暴露
    ↓

アメリカ国家安全保障局(NSA)によって
全世界で月970億件以上のインターネット(メール含む)と
電話回線の傍受が行なわれていたことを明らかにしました!! 

そしてそして、この記事の目玉~~~!

これだけは言われたくなかったことを大暴露!!
    ↓

バ~~~ン!!!

「地球のマントルには現生人類よりさらに知的な生命が存在している!」

(|||ノ`□´)ノオオオォォォー!!

そ、それだけは~~!
絶対に言わないって約束したじゃん!!
(陰の世界政府の叫び!)

これは、アメリカの情報傍受暴露と同時期に
「インターネット・クロニクル」というニュースサイトに
「地底人の存在」を暴露したものだと言われています。

地底人が存在することを記した文書をスノーデンが明らかに!

以下はスノーデンの証言です。

「政府の最高首脳陣たちは UFO が何であるのかを知りません。

公式の話として UFO が単なる気象用バルーンや自然現象であるという可能性については否定されています。
どちらかというと、これらは、私たち自身を超えた知性によって導かれているかのように UFO について述べているように感じる文書です」。

「結局、最も信頼性がある不可解な目撃例は、熱水噴出孔(海底で地熱で熱せられた水が噴出する亀裂)から海底を出た後に、直接太陽の軌道に入っていくことが目撃された車両です……」。

「弾道ミサイル追跡システムと深海のソナーは国家機密として保持されているために、科学者たちはそのデータにアクセスすることはできません。

しかし、 DARPA (アメリカ国防高等研究計画局)の関係者たちのほとんどは、地球のマントルに、ホモ・サピエンス(現生人類)よりもさらに知的な人類種が存在していることを確信しています」。

「このことについては、その場所(マントル)が、数十億年の期間、多かれ少なかれ安定し続けていた地球での唯一の場所であるということを考えることがわかりやすいかと思います。長く安定している場所に住むということは理にかなっています。

それらの種は特殊環境生物として、私たちとは異なる気温の下で生きているのかもしれないですが、加速度的に知性を繁栄し、発展することができたのです」。

「大統領は、彼らの活動について毎日ブリーフィング(簡単な報告)を受けています。

彼らの遙かに進んだテクノロジーは、どんな戦争であっても私たち人間にはほとんど生き残る可能性はないとアナリストは信じています」。

「彼らの視点から私たち(人間)への一般的な感情は蟻(アリ)ですので、彼らが私たちに共感したり、あるいは、私たちとコミュニケーションをしようとする可能性はありません。

以上の記事が掲載された時には既にロシアに亡命が成功していたので、
ロシアへの手土産の一つだったのかもしれませんね。

彼は他にも暴露していない国家機密を多数握っているとして
自身の身に危害が及んだ場合はアメリカさん全部ばらしちゃうよ!
いいんですか?と言っています。

そんな最重要人物をアメリカは当然放っておくわけはなく、
ロシアに対し強く身柄引き渡しの要求!

でもロシアは断固拒否!!!

とにかく彼についてアメリカは相当頭を悩ませているようです!

・・・この暴露によって私は地底の謎だけに
深~く興味をそそられたのであります。

そして調べて行くにしたがい、
この地球空洞説はあらゆる深い謎に派生して行きます・・・

本当に深過ぎるのです!!

次回の本編から徐々に深く掘り進めて紹介していきたいと思いますので
よろしくお願いいたします。

追記:

続きの【地球空洞説】第1章~同心球理論は、下の方に画面をスクロールすると出てくる関連記事とコメント欄の間に次の記事に進むボタン(右側)がありますので、そちらからお進みいただけます。

現在33章までありますが、28章までは続けて読めるようになっております。

29章から先は、カテゴリ(地球空洞説まとめ)の方にありますのでよろしくお願いいたします。

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『【地球空洞説】序章~地底人の暴露』へのコメント

  1. 名前:デカラビア 投稿日:2016/11/02() 02:26:28 ID:d0caf95fa 返信

    デロかな?第二次世界大戦中のフランス地底人話は見つけましたが、スターホール?かな、この話をまだ見つけられません。ホールですので、同じく地下関連です。
    ご存知でしたらお願いします。他のブロガーさんにも要請中!!

      

    • 名前:管理人 投稿日:2016/11/12() 22:04:30 ID:226e261fd 返信

      デカラビア様コメントありがとうございます。
      返信遅れてすいません;;

       

      デロという地底人の話は聞いたことがありますが・・・

      スターホール? それは聞いたことがないので、非常に気になりますね。

       

      もしかしたらスターゲート?のことでしょうか?

       

      一応、載せておきます。

      北極や南極の穴はスターゲートになっていて、別次元への入口になっているという説があり、

      矢追純一氏がナチスの正体やUFOテクノロジーについて詳しい
      「ある秘密結社の最高幹部」(※)にインタビューしています。

       

      ※矢追氏によると、その秘密結社はナイツテンプラー(聖堂騎士団)のさらに上位に当たる組織であろうと、推測しています。

       

      顔も名前も明かさない条件で、インタビューは真っ暗闇の部屋で行われました。

      そこで、地底国について興味深い内容を語っています。

      以下、矢追氏が秘密結社の幹部の男性にインタビューした内容の一部。

       

      幹部:

      ヒトラーが南極に行った理由は、もう一つある。

       

      矢追:

      えっ、まだあるのですか?

       

      幹部:

      実はナチスは以前から、地底世界の人々と交流をしたんだ。

       

      矢追:

      地底世界?

       

      幹部:

      そう。地球の地底にはもう一つの世界が存在していて、そこには海も陸も山や川も、地上そっくりの世界がある。

       

      矢追:

      地球の中心には金属のかたまりがあって、
      そのまわりにどろどろに溶けた熱いマグマがあると聞いているのですが…。

       

      幹部:

      従来の説はその通りだが、実際は違う。もっとも、地底が直接そうなっているわけではなく、
      地底に別次元の世界への入口が開いているとでも言ったらいいだろうか…
      いわゆるスターゲートを通って、異次元世界に行けるんだ。

       

      矢追:

      そこにはどんな生物がいるのですか? 人間のような知能が高い者もいると?

       

      幹部:

      外見は人間そっくりだが、知能程度や科学、それに精神的にもわれわれ人間をはるかに超えている。
      ヒトラーはそうした地底人からも高い知識と情報を得ていたようだ。

       

       

      ・・・というものです。

       

      これとは別の情報を見つけましたら、教えていただけると幸いです。

      よろしくお願いいたします。