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1ドル札に隠された秘密結社【フリーメイソン】の謎 | 究極のまとめ.com

1ドル札に隠された秘密結社【フリーメイソン】の謎

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今回紹介する、1ドル札とフリーメイソンとの関係は有名な都市伝説となっております。

やりすぎ都市伝説でも何度も披露されているので、これも今更感はありますが、

まずは、おさらいって感じで・・・1ドル札の謎の辺りから書いて行きたいと思います。

↑こちらは1ドル札の画像です。

アメリカの1ドル冊に描かれているのは初代大統領のジョージ・ワシントンですね。

ワシントンはフリーメイソンのメンバーであったというのがわかっています。

実は、彼だけでなくアメリカの歴代大統領の多くはフリーメイソンのメンバーだと言われているのです。

そして、下段の中央の「ONE」はアメリカとフリーメイソンはひとつという意味があるとも言われています。

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1ドル札に描かれた秘密結社のシンボル

また、1ドル冊の裏側(下段の左側)にはピラミッドがあるのですが、その頂点を見て下さい。

なんとそこには、フリーメイソンのシンボル、万物を見渡す目(プロビデンスの目)があります!!

はい、ご覧の通り (゚ー゚;A

参考までに下はフリーメイソンのシンボルの一つプロビデンスの目です。

さらに、1ドル札とフリーメイソンの関係が明らかになる証拠はこれだけではありません。

実は1ドル札にはフリーメイソンが関与したという証拠がまだ残っているのです。

ピラミッドを六芒星で結びます。

・・・するとそれぞれの頂点が指し示す場所にアルファベットが現れるのですが、これを順番に追って行くと。

なんと!浮かんでくる文字はM・A・S・O・N

そう、Freemasonのメイソンという文字が浮かんでくるのです。

そして、ピラミッドの底辺部分を見ると、「MDCCLXXVI」という文字が書かれています。

これは一見、意味不明な文字列のように見えますが・・・紙幣にそんな意味のない文字列を表示させるわけはありませんね。

この文字はローマ数字です。

ローマ数字でこの文字列を読むと、I=1、V=5、X=10、L=50、 C=100、D=500、M=1000となり、

この数字を全て足すとと1776

1776という数字は、アメリカが独立宣言を出した1776年を意味しているといわれていますが・・・

実はこの、1776とはフリーメイソンと綿密な関係を持つ秘密結社「イルミナティ」が設立された年でもあります。

しかも、「 MDCCLXXVI」 の最後のローマ数字はVとI、つまり5と1。

これは5月1日を表し、アメリカの独立宣言は、1776年でも7月4日なのでこの「MDCCLXXVI」は1776年5月1日のイルミナティの創立記念日を記したものとも考えられています・・・

これらの事からアメリカとフリーメイソンは深い関係で結ばれていると噂されているようですね。

次回もフリーメイソンの謎について追っていきたいと思いますのでよろしくお願いします。

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