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南海トラフ人工地震が5月26・27日『伊勢志摩サミット』を襲う!? | 究極のまとめ.com

南海トラフ人工地震が5月26・27日『伊勢志摩サミット』を襲う!?

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伊勢志摩サミット開催期間中(5月26・27日)に南海トラフ地震が発生する!?

という噂がネットで話題になってますね。

あのTOCANA様でも書いておられます。

そちらでは、現在の日本の地震活動が400年前の「慶長大地震」と総称される、大地震連発期に似ているということを例にあげて紹介されてました。

・1596年9月1日に「慶長伊予地震」(現在の愛媛県、M7前後)

・9月4日には「慶長豊後地震」(大分県、M7前後)

・翌日に「慶長伏見地震」(京都府、M7前後)が発生!

つまり、そういった大地震連発期と似ているため、伊勢志摩サミット(期間中5月26・27日)に南海トラフ大地震が自然発生的に起こることを専門家が危惧しているとのことです。

しかし、「あの噂」については、触れておりませんでしたので、当ブログではそちらの方を紹介させていただきたいと思います。

あの噂とは・・・?

そう・・・おそらくは、別の専門家が危惧しているであろう、「人工地震」の可能性についてです。

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伊勢志摩サミット開催の一ヶ月前、南海トラフ地震発生帯の海底が掘削されていた!

先月の記事で、地球深部探査線「ちきゅう」が「南海トラフ地震発生帯掘削計画」

(実施中2016年3月26日~4月27日)のため、南海トラフ付近にいるということについては触れさせていただいておりました⇒【南海トラフ】M9.1人工地震の危機が迫っている!

▲「ちきゅう」は、巨大地震の震源域まで掘削できると紹介されています。

そちらの記事でも書いてますが、実はこの「ちきゅう」には、黒い噂があり・・・


日本の海底深部調査船とのことで、当然ながら日本人乗組員と日本人学者が乗船しているものと思われていましたが、実際は、そうではなかったそうです。

なぜか外国人の乗組員と外国人エンジニアが乗船しており、掘削に関しては彼らが占有して­日本近海の深海部に穴を空けまくっているとのこと。

やっていることも、本当に調査なのか・・・?という疑いの目が向けられているのです。

つまり、何が言いたいのかというと、「南海トラフ地震発生帯掘削計画」と称し、「ちきゅう」を使い巨大地震発生域まで掘削して、

人工地震を起こす為の下準備をしているのではないか・・・?

という噂があるということです。

少し恐い話になってしまいますが・・・

あの3.11(東日本大震災)の前に「ちきゅう」のGPSの履歴が震源域に残っていたとの情報があるため、「ちきゅう」が海底に爆薬をしかけ東日本大震災を引き起こしたという噂があります。※あくまでも噂です

ところで、その「ちきゅう」は、今回どこで掘削作業を行ったかといいますと・・・

こちらになります。(画像真ん中の

そして、伊勢志摩サミットが開催される、志摩市賢島(しまし かしこじま)があるのは、

ここです(上の赤丸)

こ、これは・・・

狙うにしても露骨過ぎじゃ^^;

・・・と思われるかもしれません。

しかし、本当に狙うなら彼らは津波の到達時間を考慮しているはずです。

一応、南海トラフ地震が起こった場合の津波到達時間(予想)を調べました。

三重県志摩市の津波到達時間・・・6分!

さらに津波の高さは最大で・・・26m!!

以上の露骨過ぎる場所が震源となった場合、津波の到達はもっと早まるでしょう。

テロを警戒し、世界の要人を守るために配備されるであろう警備隊、彼らに要人を守る時間など与えられません。

大地震が発生すれば、安全な場所を確保する前に津波が到達してしまうからです。

人工地震ではなく、自然発生的にでも南海トラフ地震が起こった場合のリスクを考えれば、選べる場所ではないことはおわかりいただけたと思います。

ではなぜ、その場所でサミットが・・・?

それは、彼らによって選ばされてしまったのか・・・

とにかく今は、一ヶ月前に完了した、南海トラフ地震発生帯の掘削に「あの組織」の関与がなかったことを祈っております。

・・・・・・・・・・

信じるかどうかは、みなさん次第です。

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