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惑星X「二ビル」は存在した!(その3) | 究極のまとめ.com

惑星X「二ビル」は存在した!(その3)

言語:

シュメール文明の粘土板について

まだまだ面白い謎があるので,
本題(二ビル)に移る前に少しだけ触れておきます。

それは、シュメール人の遺跡である二ネヴェというところから
「195兆9552億」というとてつもなく大きな数字が書かれた
粘土板が見つかっていたそうです。

(紀元前3000年にそんな大きな桁の概念があったのかw(゚o゚)w )

この大きな数字が何を意味するのか・・・
あるとき、この数をNASAの研究者が
一太陽日(24時間)86400秒でちょうど割り切れることを発見します。

さらにおどろくべきことに
太陽系内の天体の公転周期で順にそれぞれ割ってみると、
全ての測定値で割り切れることがわかりました!

つまりこの数字(195兆9552億)は
太陽系に属する惑星、衛星の全ての公転周期で割り切れる
との結論が出たのです!

それ以来、この数字を研究者の間では
「ニネヴェ常数」と呼んでいるそうです。

う~む、紀元前3000年も前に、これだけの天文学知識がある人達が
9番目の惑星「二ビル」があると言っていたのですから
二ビルが存在する可能性が出てきましたね^^

(その4に続きます^^;)

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