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NASAが地球に似た7つの惑星を発見!39光年先に「生命が存在する可能性」 | 究極のまとめ.com

NASAが地球に似た7つの惑星を発見!39光年先に「生命が存在する可能性」

言語:

▲新発見された惑星の一つ「TRAPPIST-1f」NASAが発表した想像図

2月23日にNASAは宇宙について重大な発表を行いました。

NASAによると、地球と似ている太陽系外惑星7つを39光年先の宇宙空間で発見したとのことです。

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7つの惑星の大きさは、地球の76%〜113%と大きさは地球とほぼ同じで、海が存在している可能性が高いと発表されています。

1つの恒星系から7つも発見されるのは異例で、NASAの関係者らは言葉を強めながら「地球と同じような環境になっているかもしれない」と述べました。

この恒星は「TRAPPIST(トラピスト)-1」と命名され、NASAのスピッツァー宇宙望遠鏡などが複数回の観測を行って存在を確認しています。


恒星から近い順に「TRAPPIST-1b」「TRAPPIST-1h」とアルファベット順に名前がついています。

e、f、gの3つの惑星は、水が液体として存在しうる「ハビタブルゾーン」に位置しているとのことです。

■惑星「TRAPPIST-1d」から見た光景の想像図(youtube)

NASA TRAPPIST-1 News
Original air date: Feb. 22, 2017 10 a.m. PT (1 p.m. ET, 1800 UTC) NASA's Spitzer Space Telescope has revelaed the first known system of seven Earth-size planets around a single star. Three of these planets are firmly located in the habitable zone, the area around the parent star where a rocky planet is most likely to have liquid water. The discovery sets a new record for greatest number of habitable-zone planets found around a single star outside our solar system. All of these seven planets could have liquid water — key to life as we know it — under the right atmospheric conditions, but the chances are highest with the three in the habitable zone. The briefing participants were: · Thomas Zurbuchen, associate administrator of the Science Mission Directorate at NASA Headquarters in Washington · Michael Gillon, astronomer at the University of Liege in Belgium · Sean Carey, manager of NASA's Spitzer Science Center at Caltech/IPAC, Pasadena, California · Nikole Lewis, astronomer at the Space Telescope Science Institute in Baltimore · Sara Seager, professor of planetary science and physics at Massachusetts Institute of Technology, Cambridge For more information on exoplanets, visit:

NASA TRAPPIST-1 News

NASA & TRAPPIST-1: A Treasure Trove of Planets Found(youtube)

NASA & TRAPPIST-1: A Treasure Trove of Planets Found
Seven Earth-sized planets have been observed by NASA's Spitzer Space Telescope around a tiny, nearby, ultra-cool dwarf star called TRAPPIST-1. Three of these planets are firmly in the habitable zone. Over 21 days, NASA's Spitzer Space Telescope measured the drop in light as each planet passed in front of the star. Spitzer was able to identify a total of seven rocky worlds, including three in the habitable zone, where liquid water might be found. The video features interviews with Sean Carey, manager of the Spitzer Science Center, Caltech/IPAC; Nikole Lewis, James Webb Space Telescope project scientist, Space Telescope Science Institute; and Michaël Gillon, principal investigator, TRAPPIST, University of Liege, Belgium. The system has been revealed through observations from NASA's Spitzer Space Telescope and the ground-based TRAPPIST (TRAnsiting Planets and PlanetesImals Small Telescope) telescope, as well as other ground-based observatories. The system was named for the TRAPPIST telescope. NASA's Jet Propulsion Laboratory, Pasadena, California, manages the Spitzer Space Telescope mission for NASA's Science Mission Directorate, Washington. Science operations are conducted at the Spitzer Science Center at Caltech in Pasadena. Spacecraft operations are based at Lockheed Martin Space Systems Company, Littleton, Colorado. Data are archived at the Infrared Science Archive housed at Caltech/IPAC. Caltech manages JPL for NASA. For more information about Spitzer, visit

NASA & TRAPPIST-1: A Treasure Trove of Planets Found

この話題に反応するネットの声

引用:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1487789223

2 名無しさん@1周年:2017/02/23(木)

宇宙人��がいるのか?

18 名無しさん@1周年:2017/02/23(木)
>>2
逆だ
俺たちが宇宙人だってオチだろ

3 名無しさん@1周年:2017/02/23(木)
大槻教授ざまぁwwww

742 名無しさん@1周年:2017/02/23(木)
>>3
大槻は昔から地球外生物には肯定的だが?

4 名無しさん@1周年:2017/02/23(木)
よし行け

5 名無しさん@1周年:2017/02/23(木)
昔から知ってたエリア51

6名無しさん@1周年:2017/02/23(木)
可能性があり、かもしれない、存在しうる

7 名無しさん@1周年:2017/02/23(木)
いや、いないだろ知的生命は
明治大学があるくらいの知的生命を持つ星は地球くらいしかいない

8 名無しさん@1周年:2017/02/23(木)
かなり近いな

9 名無しさん@1周年:2017/02/23(木)
たった39光年ってほとんど同じ町内だな
銀河の幅が10万光年としてその約3000分の1だから

10名無しさん@1周年:2017/02/23(木)
ロマンがあるねぇ
でもたどり着けないんでしょ?

向こうがめちゃくちゃ文明発達してたらこっちに来る可能性あるのか?

11 名無しさん@1周年:2017/02/23(木)
とりあえず電波送ってみようぜ。
まあ俺らが生きている間には返事は来ないけれど。

12 名無しさん@1周年:2017/02/23(木)
0.1光年先でも、絶望的に遠い・・・・

15 名無しさん@1周年:2017/02/23(木)
甲府の畑に来るのかな!

16 名無しさん@1周年:2017/02/23(木)
こんなの何個発見しても意味がないよ
生命の種は宇宙空間にみなぎっている
種が発芽するのはタイミングの問題でしかない

17 名無しさん@1周年:2017/02/23(木)
プロジェクトセルポの惑星だな

宇宙人と地球人の交換留学「プロジェクト・セルポ」の謎
  2005年11月、元アメリカ政府職員で「リクエスト・アノニマス(直訳:匿名希望)」と名乗る謎の‌人物からアメリカのUFO研究家の下にEメールが届き始めたそう...

24 名無しさん@1周年:2017/02/23(木)
誰も確認に行けないから
言いたい放題

30 名無しさん@1周年:2017/02/23(木)
>>24
まあ確かにw
幽霊はいますって言ってるようなもんだなw

26 名無しさん@1周年:2017/02/23(木)
大半がふーんで終わると思うが
外人はオーマイガッとかゆーてんのか

27 名無しさん@1周年:2017/02/23(木)
これは作家や映像にたずさわる人は刺激になる
俺も壮大なSM小説でも書くかな

28名無しさん@1周年:2017/02/23(木)
地球が7つもあるんじゃ
もうこれ宇宙人だらけだろ

805 名無しさん@1周年:2017/02/23(木)
>>28
地球
東地球
西地球
南地球
北地球
中地球
武蔵地球

32 名無しさん@1周年:2017/02/23(木)
イスカンダルの三倍の距離か

91 名無しさん@1周年:2017/02/23(木)
>>32
イスカンダルってそんなに近かったのか!

834 名無しさん@1周年:2017/02/23(木)
>>32
つ万

テレビ版のリメイク作品である『宇宙戦艦ヤマト2199』では、地球からの距離が168,000光年
https://ja.wikipedia.org/wiki/イスカンダル_(宇宙戦艦ヤマト)

41 名無しさん@1周年:2017/02/23(木)
39光年か
光速の10%くらいなら、加速することは可能だろう
もちろんとてつもないエネルギーが必要だが
ざっと390年かけて旅する事は、将来的には不可能ではない
地球からそんな近くにこのような惑星が発見されたってことは
まだまだ発見される可能性もあるし
恒星間宇宙旅行も具体性を帯びたな

56名無しさん@1周年:2017/02/23(木)
>>41
無重力状態における失明問題がクリアされてないから無理だろう

740 名無しさん@1周年:2017/02/23(木)
>>56
あとトイレ問題な。こっちも発表あったはず。

44名無しさん@1周年:2017/02/23(木)
太陽系内のハビタブルゾーン内に地球型岩石惑星は3つある
金星地球火星

火星や金星も探査機着陸させるまでは
生命の可能性を言われてたんだよな~

NASAは大風呂敷広げすぎ
七つは幾らなんでも多すぎ、もっと絞れよ

49名無しさん@1周年:2017/02/23(木)
まあ記事の書きぶりからしても知的生命はいないだろうね
いてもバクテリアとかの微生物レベルか
それでも地球外生命には間違いないから、いたら歴史的大発見には変わりないけど
だいたい恒星の明るさが太陽の1000分の1以下なら、暗すぎ寒すぎで生命もそこまで発展できないだろう

465 名無しさん@1周年:2017/02/23(木)
>>49
太陽の大きさは木星サイズもないけど、
星系のサイズ自体も無茶苦茶小さくて、第五~第七は居住可能程度の熱浴びてるっぽい

59 名無しさん@1周年:2017/02/23(木)
コールドスリープってまだ実用してなかったっけ?

79 名無しさん@1周年:2017/02/23(木)
>>59
そうなんだよなあ。
ここで39光年もあるんじゃあ1万年とかかかるから無理とか言ってる人はナンセンス。
もし39光年飛行できる宇宙船を作れる技術があるんだったら当然冷凍永眠の技術も
あるわけで。っていうか冷凍永眠の方が簡単。すでに精子は冷凍保存されて何年でも保存できてるし
金魚とか小さい生物は液体窒素で凍らせて解凍しても普通に泳いでる。冷凍永眠の技術のが数段先をいってる。
だから別に100年かかろうが一万年かかろうが関係ない。クルーをコールドスリープさせとけばいいだけ。
冷凍永眠されてる人間の中では時間はとまってる。

96 名無しさん@1周年:2017/02/23(木)
>>79までは便利じゃなくて
世代宇宙船てのがわりとよくあるネタやね

111 名無しさん@1周年:2017/02/23(木)
>>59
冬眠に入るのはいつでもできる
問題は解凍

65 名無しさん@1周年:2017/02/23(木)
現在の人類の技術でも光速の30%までなら可能になってきてる。

NASAのレーザー推進なら、火星に3日で到達できる

72 名無しさん@1周年:2017/02/23(木)
>>65
光速の三割ということは、この七星まで130年だな…

110 名無しさん@1周年:2017/02/23(木)
その惑星が誕生して何年経ってるかだな
地球より年上なら知的生命体もおるかもしれんな

848 名無しさん@1周年:2017/02/23(木)
>>110
もうとっくに滅んでるかもな

113 名無しさん@1周年:2017/02/23(木)
ただ厄介なのは
今回の観測で向こう側の機関にも目を付けられたことだろうね
向こうは感知しているから、近々挨拶に来るよ
ヤバいよ。人類終わりだよ

137 名無しさん@1周年:2017/02/23(木)
>>113
来るってことはワープできるが亜高速航行できるんだろ?
仲良くなって技術貰おうぜ。

127 名無しさん@1周年:2017/02/23(木)
【地球外生命体が存在する可能性は0%。我々の前に宇宙人は永遠に現れない】

恒星が太陽ぐらいの大きさで、適当な距離に地球ぐらいのサイズの惑星があって
月みたいな大きな衛星があって、外側に木星みたいな大きい惑星があって… そんな都合のいい星は太陽以外に無い

更に知的生命体になると何度も大量絶滅を繰り返して進化するみたいだけど
これがまた微妙で全滅してもダメだし、ほどよく大量に死なないとダメ

そんな都合のいい星は地球以外に存在しない

よって、我々がTVや映画、ユーチューブなどで知り得るエイリアン、UFOなどは人間の持つ主観的な現象に過ぎない
創作的な、いわゆるビジネスが生み出して、メディアが人間に植え付けた概念である
UFO、宇宙人、神、背後霊、雪男、ネッシー、呪いのビデオ。。。全てそう。
夢を壊すようで悪いがこれが現実。

132 名無しさん@1周年:2017/02/23(木)
宇宙規模で見た場合割と近いな
なお地球規模でみた場合キロメートル換算だと9兆4600億kmの39倍

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