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インドに眠る世界を滅亡させる古代UFO「ヴィマーナ」の謎(その1) | 究極のまとめ.com

インドに眠る世界を滅亡させる古代UFO「ヴィマーナ」の謎(その1)

言語:

インドの神話には、「ヴィマーナ」という空を飛ぶ乗り物が頻回に出てきます。

この形状はどう見てもUFOにしか見えないので今回取り上げてみました^^;

ヴィマーナはヒンドゥー教やサンスクリットの叙事詩に登場する空飛ぶ宮殿とも言われていて
例えば、インド2大叙情詩である
『ラーマーヤナ』と『マハーバーラタ』には、何十ヶ所にも記述されています。

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超古代UFO!?ヴィマーナの謎

また、1918年に発見された、紀元前10世紀以前に書かれたという大聖典『ヴァイマーニカ・シャストラ』には、

その飛行性能、設計構造、動力エネルギー、操縦法などヴィマーナのパイロットになるマニュアルまで残っているとのこと。

それから『マハーバラータ』には神々による戦争で核爆弾が使われた記述が載っています!

「あらゆる武器を用いても、これら3つの都市には効果がなかった。

そこで高速の強力なヴィマナで飛んでいた雷電をあやつるクルスは、

3つの都市に向けて神々すら恐れを抱き、大きな痛みを感じる武器を投下した。

太陽が一万個集まったほどの明るい煙と火がからみあった光り輝く柱がそそり立った

3つの都市の住民はひとり残らず灰と化すまで焼き尽くされた。死骸は、だれのものとも見分けがつかなかった。

髪の毛や爪は抜け落ちていた。鳥たちは白くなり、すべての食物は毒された。」

(━_━)ゝウーム   

これは・・・やっぱりどう考えても核爆弾が投下されたとしか思えません。

・・・こ~んな内容が4000年前の書物に書かれているそうなんですね。

これらの記述は第2次世界大戦中のアメリカの核爆弾開発者も参考にしていたとも言われています。

またインドでは今も飛行機のことをヴィマーナと言うそうですね。

大聖典『ヴァイマーニカ・シャストラ』によれば、「ヴィマーナ」は水晶の様に輝く巨大な空中戦艦で、

形状は羽根を広げて飛んでいる鳥の様であり、胴体の内部には水銀エンジンを据えつけ、強く耐久力のある軽い素材で造られていたそうです。

機体の種類も大小様々で、基本的にはシャクナ型、ルクマ型、スンダラ型、トリプラ型という4種類に大きく分けられ

用途によって数十種類があったと言われています。

「ヴィマーナ」の基本的な推進原理は、電磁力と化学反応作用の組み合わせによるもので、

太陽エネルギーを大部分の原動力とする、とも記述されているとのこと。

インドの学会では、現在でも真剣にヴィマーナの研究が続けられているようです。

次回(その2)へ続きます。

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