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【衝撃】CIAがUFOについての「Xファイル」を公開!! | 究極のまとめ.com

【衝撃】CIAがUFOについての「Xファイル」を公開!!

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このほど、アメリカのCIA(中央情報局)は1940年代から1950年代にかけて調査が行われたUFOに関する文書を公開しました w(゚o゚)w

昔、UFO研究家団体がUFO裁判を起こし勝訴!
CIAなどから膨大なUFO文書が出てきたなんて話もありましたが、
肝心な箇所は全て黒く塗りつぶされていましたっけ^^;

今度のは、何か衝撃的なことが書かれているんでしょうか・・・?

CIA自らが「Xファイル」と呼ぶ文書データは、CIAのサイトで公開されて誰でもダウンロードして読めるようになっているとのことです。

今回CIAが公開した文書は1978年に行われたUFOに関する調査で作成されたもので、長らく機密扱いとして非公開にされてきたものとのこと。

このサイトでは
「『Xファイル』に登場するモルダー捜査官を説得するために使えそうな5件の文書や、
彼の相棒のスカリー捜査官がUFO目撃情報に科学的裏付けがあることを証明できそうな5件の文書をそろえました」と書かれているようですね。

さらに最後には「The truth is out there(真実はそこにある)」と作品中のワンフレーズを挿し込むというなかなかシャレたCIAの一面を見ることができるそうです。

その文書には

・「西ドイツで報告された空飛ぶ円盤、1952年」
・「(CIAの)支部長会議議事録、1952年8月11日」
・「ベルギー領で目撃された空飛ぶ円盤、1952年」

などの文書が並ぶほか「スカリー捜査官が関心を持ちそうな文書5件」

また、
「未確認飛行物体に関する科学諮問委員会、1953年1月14~17日」
「空飛ぶ円盤に関するCIA長官への覚書、1952年10月2日」など、

思わず読んでしまいたくなるようなタイトルが踊ってるとのことです。

その中には「ベルギー領コンゴのウラン鉱山上空で目撃された空飛ぶ円盤、1952年」

「先日、2つの燃えるような円盤がベルギー領コンゴにあるウラン鉱山の上空で目撃された。
円盤は優雅なカーブを描きながら移動し、互いの位置を数度にわたって入れ替えるなどしたため、地上からはその形状が板状や楕円状、またはシンプルな線状に見えた。

突如、2つの円盤は1か所にホバリングし、その後、風変わりなジグザク状の飛行を行って北東の方角へ飛んでいった。

目撃者によると、「耳を突くような高音でブンブンとした音が聞こえた。
全ての活動は10分から12分にわたって行われた」という状況が克明に書かれているようです。

CIAのサイトでは、同様の文書が200件以上公開されており、以下のページから閲覧可能だそうです。

Take a Peek Into Our 「X-Files」

全ての文書に目を通すのは大変な作業になりそうとのことですが、英語が苦手な人にはもっと大変~~(@Д@;

誰かが全文訳してくれるのを首を長~~くして待とうと思います^^;

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