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【ファティマ第三の予言】その驚愕の真実に迫るルシアの証言! | 究極のまとめ.com

【ファティマ第三の予言】その驚愕の真実に迫るルシアの証言!

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ファティマの予言は、あまりにも有名過ぎて、語りつくされている感はありますが、

今回はその予言で未だに明らかにされていないと言われている、「ファティマ第三の予言」の謎に迫ってみたいと思います。

それでは、まず「ファティマの予言」とは何か?順を追って見ていきましょう。

1917年5月13日、ポルトガルのファティマという小さな村で奇跡が起こりました。

その村に住むルシア(10歳)、フランシスコ(9歳)、ヤシンタ(9歳)という3人の子供たちが
家の羊をコバ・ダ・イリアという窪地に連れてきました。

正午過ぎ頃、突然目がくらむほどのまばゆい光と共に聖母マリアが出現!

呆然とする3人に、大事なことを伝えるので毎月13日の同じ時刻に会いに来るように・・・と告げたそうです。

三人は誰にもその事を言わないと約束したそうですが、一番幼いヤシンタが母親に話したことから噂が立ち

翌月(6月13日)2度目の聖母マリア出現の際には、村人70人ほどが、その窪地に集まったとのこと。

また、マリアが去る時には、村人全員が大きな爆発音を聞いたそうです。

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ファティマの予言とは

その話が広まり、翌月(7月13日)に集まった人数は5000人にもなっていました。

そして、この3度目に出現した際に、重要な予言が告げられたのです。

それは「時期が来るまでは決して口外してはいけない」というものでした。

これがあの有名な「ファティマの予言」なのです!

その内容とは?

ファティマ第一の予言

今の悲惨な状態はもうすぐ終わる。しかし、このままいくと次の法王の時に再び不幸が起こる。

・『第一次世界大戦の終結』

ファティマ第二の予言

次の不幸の直前に神の警告として夜間に不思議な光が現れる。

1938年1月26日に約2時間に渡り西ヨーロッパ全域で、オーロラが観測されています。

普通オーロラが見られるのは、北極圏だけですので、この事からもこのオーロラの異常さがわかりますね。

まさしく神の警告だったのでしょう。

その翌年に・・・


・『第二次世界大戦の勃発』

そして問題の“3つ目の予言”

聖母マリアはルシアに対し、「第三の予言だけは決して他言せず、1960年に公表するように」と厳命したとのこと。

第3の予言・・・気になりますけど、

その謎に行く前に4回目以降の聖母マリアの出現について先に触れさせていただきます。

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