Please enable JavaScript!
Bitte aktiviere JavaScript!
S'il vous plaît activer JavaScript!
Por favor,activa el JavaScript!
antiblock.org

【フェルミのパラドックス】地球外生命からコンタクトがない理由『討論まとめ』 | 究極のまとめ.com

【フェルミのパラドックス】地球外生命からコンタクトがない理由『討論まとめ』

言語:

人類が直面する最大の難問の1つに、地球外生命体はいるのか?という問いがあります。

未だに宇宙人との接触がない理由については、これまで多くの説明がなされてきました…

地球外文明が存在する可能性は高いのにそうした文明との接触は皆無であるという、こうした矛盾は、「フェルミのパラドックス」と呼ばれています。

スポンサーリンク

「フェルミのパラドックス」とは

このパラドックスは、1938年にノーベル賞を受賞したことでも知られるイタリア人の物理学者「エンリコ・フェルミ」が、1950年に昼食を取りながら知人と議論している際に…

「もし、宇宙人がいるとするならば、なぜ彼らは地球にやってこないのか」と投げかけた一言が発端となっているそうです。

しかし、当の本人はこのパラドックスについて真面目に考えたことなどなく、当時ハンガリー人に天才と呼ばれる者が多かったことから、「実は、宇宙人はハンガリー人としてすでに地球に潜入しているのではないか」とジョークを口にしていたなどとも言われています^^;

それでは以下より、この難題「フェルミのパラドックス」について、7つの解答を見て行きましょう。

1. 異星人には地球に辿り着くための十分な時間がなかった

引用元:http://karapaia.livedoor.biz/archives/52186361.html

フェルミのパラドックスには3つの確たる前提があります。

1) 我々の銀河は132億年というはるか昔から存在していた
2) 知的生命体は銀河の極初期から出現可能である
3) 異星人は天の川を訪問し、植民化し、あらゆる部分を再形成するだけの時間がたっぷりとあった

というもの。そのため、この解答はこれらに対して真っ向から挑戦しています。だが、ここにある解答の中では最も考えにくいものでしょう。


2. 星同士が遠過ぎる

・宇宙人は確かに存在してはいるが、技術力が未熟なために地球へと到達していない


3. 異星人はプライム・ディレクティブを遵守している

・プライム・ディレクティブ
スタートレックの劇中の設定として、設けられています。
「自力でワープ航法を開発し外宇宙航行を行う技術レベルに達していない文明には、干渉してはならない」

…という規定です。

・異星人との接触によって発生する混乱などを避けるために何らかの制限が設けられており、現在のところ地球へはやってきてはいない


4. 神は人類だけのために宇宙を創造した

・この宗教的な議論は、神が創り出した存在は人類だけであるとする考えから

・また、そもそも宇宙人は存在していないか、あるいは地球以外にはまだ生命体が誕生していない


5. 異星人は地球に訪れたが、既に去ってしまった

太古の昔に、宇宙人は地球へとやってきており、世界各国にある宇宙人の関与が疑われるような建造物や民間伝承などはその事実を物語っているが、現在では宇宙人が地球へとやってくることはなくなっている


6. 既に地球にいる!

実は、宇宙人はすでに地球へとやってきてはいるが、各国政府がその事実を隠蔽していたり、また宇宙人が地球人に擬態していたり、あるいは別の次元に重なるように存在しているため、地球人には認識することができていない


7. 異星人の捜索はまだ始まったばかりだ

地球外生命体の本格的な探査が始まって、まだ50年しか立っておらず、まだまだ多くの領域が手つかずのまま残されている。

また、「フェルミのパラドックス」の前提が揺らぐ次のような説もあります。

生命の進化を調べた研究で、若い惑星での暴走的な加熱や極度な低温化のため、誕生した初期の生命は多くの場合死に絶えるだろうという説が発表されました。

他の惑星の生命からコンタクトがないのは、 高度に進化する前に絶滅してしまったためだという。

「宇宙には、生命を育めるような環境を持つ惑星があふれているでしょうし、そこには生命体が 数多く存在するはずだと多くの研究者が考えています。

しかし、誕生間もない生命体は弱く、 生き残れるほど急速な進化は滅多に起こらないと考えられます」(オーストラリア国立大学 Aditya Chopraさん)。

「フェルミのパラドックス」
として知られているこの問題の、もっともらしい答えは、今回の説にある初期絶滅が全宇宙的なものだ ・・・
ということかもしれない。

引用元:http://www.astroarts.com/news/2016/01/27exolife/index-j.shtml

今回の「地球外生命からコンタクトがない理由」についての討論を以下にまとめました。

※長いので、適当なところで離脱してください^^;

この話題についての討論

引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1453970307/

2 名無しさん@1周年:2016/01/28(木)
高温でも普通に暮らしてるかもしれないじゃん

334 名無しさん@1周年:2016/01/28(木)
>>2
宇宙の法則が違ったりしないかぎりそういう環境じゃ知的生命体は出てこれないと思う

493 名無しさん@1周年:2016/01/28(木)
>>334
100度近くの場所でも生きてるのはいるし、零下でもな

692 名無しさん@1周年:2016/01/28(木)
>>334
あんたのは宇宙の法則ではなく、地球の科学者が推測する「宇宙の法則」

777名無しさん@1周年:2016/01/28(木)
>>334
300℃ぐらいが適温で放射線からエネルギーを吸収するような生物がいるかもしれんし
お前が言ってるのは地球型の知的生命体は難しいってだけだろ

401 名無しさん@1周年:2016/01/28(木)
>>2
そうだよな~
酸素じゃなく、希ガスで呼吸する生物かも知れないし、
水不要で水銀が必修な生物かも知れん。

地球基準の生物環境とは限らないからな…

993 名無しさん@1周年:2016/01/28(木)
>>2
同じ宇宙に存在する生命体として体を構成する物質、知能を司る仕組みの構成には
よほど予想外のものでなけりゃ活動限界が狭いからなあ

8 名無しさん@1周年:2016/01/28(木)
行方不明者の中には宇宙人に拉致されている奴もいるかも知れない

10 名無しさん@1周年:2016/01/28(木)
>高度に進化する前に絶滅してしまったためだという

この2chの科学通は、もう随分前に、
「恒星間航行を可能にした知性体文明は、この宇宙から速やかに消滅してしまう」

ってことを論理的に証明してしまってるぜw

11 名無しさん@1周年:2016/01/28(木)
UFO見たし。宇宙人はいるし。

13 名無しさん@1周年:2016/01/28(木)
火星人舐めんな

14 名無しさん@1周年:2016/01/28(木)
地球みたいな未開の辺境の星は相手にされてないだけだろう?

16 名無しさん@1周年:2016/01/28(木)
そこそこの知的生命体がいたとしても
地球を探しだしコンタクトを取るのはほぼ無理じゃね

17名無しさん@1周年:2016/01/28(木)
>他の惑星の生命からコンタクトがないのは、
>高度に進化する前に絶滅してしまったためだという

身も蓋もないなw

18 名無しさん@1周年:2016/01/28(木)
地球外生命からコンタクトがない理由

地球外生命なんていないから

27 名無しさん@1周年:2016/01/28(木)
>>18
ということは地球人がこの宇宙で唯一無二の存在だと?

40 名無しさん@1周年:2016/01/28(木)
>>27
そのとおり

地球は奇跡の星だ

簡単に生命が誕生できるのならすでにいくつかみつかってるはずだ

124 名無しさん@1周年:2016/01/28(木)
>>40
地球の技術はまだまだ発展途上だぞ

912 名無しさん@1周年:2016/01/28(木)
>>40
地球よりも環境がいい星もある

490 名無しさん@1周年:2016/01/28(木)
>>27
肉体を持ってないだけで居る

531 名無しさん@1周年:2016/01/28(木)
>>27
それはあり得ない。
人間タイプの生物はいる。
何故なら最も進化したタイプの生物の完成形だから。

539 名無しさん@1周年:2016/01/28(木)
>>531
はずれーーーー。我々は進化の途上。最終形って意味不明。

20 名無しさん@1周年:2016/01/28(木)
宇宙なんて時間概念がないんだから絶滅してしまったっていう論理はおかしいわなw

スポンサーリンク

21 名無しさん@1周年:2016/01/28(木)
この宇宙の物理法則に支配された生物が光の速度を超えるのは困難
コンタクトがあるかないかに絶滅うんぬんなんて関係ないわ

50 名無しさん@1周年:2016/01/28(木)
>>21
オマエなw

その物理法則によって、光速以下でも、超高速で移動する宇宙船の中の時間は「ゆっくり経過する」ってことがハッキリしてるのだぜ。(相対性理論)
したがって、10億光年先の星を目指して超高速で向かえば、宇宙船の中にいる者にとっては、わずか数年でその星に到達するてこともありなんだよ。

78 名無しさん@1周年:2016/01/28(木)
>>50
そんな船が作れるかつってんだよ
わかれよw

95 名無しさん@1周年:2016/01/28(木)
>>78

今の人類の科学が、最終的な到達点ではねえぜw
いまだ、反重力装置も開発できてない、ほんの駆け出しだからな。

116 名無しさん@1周年:2016/01/28(木)
>>95
最終的には光速に耐えられる素粒子1個で出来た船作るんだよね
知ってる知ってる

113 名無しさん@1周年:2016/01/28(木)
>>91
今の人類の科学レベルで物ごとを判断するなよw

物理法則上は、恒星間の宇宙旅行は自由にできるってことだ。

96 名無しさん@1周年:2016/01/28(木)
>>50
調査に行って帰還しても、母星の文明が滅んでるから
無意味な旅になるな、
技術が出来て誰も遠方まで行かないだろう

99 :名無しさん@1周年:2016/01/28(木)
>>50
観測者にとっては10億年経ってるけどな

112 名無しさん@1周年:2016/01/28(木)
>>50
相対性なんだから相手から見れば時が止まったように見えるだけって話だろ
本人にとっては普通に流れてる

245 名無しさん@1周年:2016/01/28(木)
>>50
中の人は体感時間で数年だけど、結局着くのに10億年強かかる事実は変わらない。

810名無しさん@1周年:2016/01/28(木)
>>50
浦島太郎

827名無しさん@1周年:2016/01/28(木)
>>50はおそらく相対性理論を正確には理解していない

22 :名無しさん@1周年:2016/01/28(木)
生命が誕生する確率だけでもべらぼうなのに更に知的生命体にまで進化して地球を発見してコンタクトを取れる距離である確率はもっとべらぼうだからじゃないのか

24 名無しさん@1周年:2016/01/28(木)
宇宙人は地球人みたいに酸素を吸い、二酸化炭素を吐くとは限らない。

25 名無しさん@1周年:2016/01/28(木)
われわれ地球人も「高度に進化」する前に滅びてしまうんだろうか

30 名無しさん@1周年:2016/01/28(木)
地球近くのハビタブルゾーンにある地球型惑星には知的生命はいないで欲しいね。
移住するときに侵略して乗っ取るなんて気分悪いし、向こうのほうが強かったら嫌だし。

31 名無しさん@1周年:2016/01/28(木)
現在、地球外には脊椎動物はおろか
昆虫のような原始的な無脊椎動物の痕跡すらないからなあ
知的生命体のいる確率は統計学的にはゼロとみなしていい確率だろう

43 名無しさん@1周年:2016/01/28(木)
>>31
例えがおかしい。単細胞生物とかを引き合いに出すべきで、昆虫だったら大問題だよ。

69 名無しさん@1周年:2016/01/28(木)
>>31
有意な統計取れるほど、ハビタブルゾーン内の全部の星の数と生命の有無を把握した星の数はあるの?

33 名無しさん@1周年:2016/01/28(木)
進化というのは滅亡出来なかった生物が自力で滅亡する為の最後のカードだからな。

38 名無しさん@1周年:2016/01/28(木)
なんでコンタクトが無いって思うのか分からん
ニュースを信じたくないだけじゃん

46 名無しさん@1周年:2016/01/28(木)
宇宙的に地球は保護対象になっていて
一切の接触を禁じられていて

スポンサーリンク

フォローする

おすすめ記事
おすすめ記事

『【フェルミのパラドックス】地球外生命からコンタクトがない理由『討論まとめ』』へのコメント

  1. 名前:@two81632 投稿日:2016/12/04() 02:38:51 ID:74d26f7b8 返信

    3が一番近い気もします。
    昔、映画『コンタクト』(カール・セーガン原作)の中で「我々はずっとこうして来た」といった感じの台詞が、ずっと心に残っています。